秋のシケカン研修-其の壱-
おっかしいな〜。
いつも試験前日に設営も兼ねて説明会やってたのにな〜。
ていうか、会場は小田急線のM大学じゃなかったっけ〜?

と、今年からいきなりあれこれ変更点の多いシケカン説明会のため、新宿まで行って来た。
もちろん、当日の会場はこんな繁華なところではない。受験生にとっても面倒臭かろう郊外の某大学だ。
ということは、設営は当日やらなければならないんであって、集合時刻もめちゃくちゃ早い。
なんでこんなムボーなスケジュールになっちゃったのかしら…。

なので、今年はやめようかな〜とも思ったんだけど、一回応募を辞めたら二度と募集メールが来ないような気もするし、何より今日の研修がマルイの10%オフセールと重なっていたこともあって、飛びついちゃったわたしのバカ…。
負け犬派遣日記 | 19:35 | comments(0) | - | - | - |
澪つくしても銚子紀行 -二日目-


おはようございます。「夜明け前」の銚子です(小声)
本日の銚子の日の出時刻は5時23分。大体その頃の利根川河口の写真を撮るべく、川岸公園にやって来ました。



↑この調子大橋を渡った先が茨城県だとは知らなんだ。


ホテルに戻って一眠り。気付いたら8時だった(笑)。
朝食がないので、チェックアウトしたその足で近所のガストへ向かう。

ワタクシ、トーストはイギリス風に薄切りが好きなんですが、たまに食べる厚切りもなかなか良いですね。
新聞付きって、嬉しいなぁ…。

さて、本日も『澪つくし』ゆかりの散策。
まずは事前に工場見学の予約申し込みしていた「ヤマサ醤油工場」へ。


9時スタートの回はなんとわたし一人!おお、案内のお姉さんとマンツーマン…(^^ゞ
というわけで、お姉さんも説明しながら、しばしば脱線(笑)。
工場見学の流れ
映画上映:約20分
工場見学:約30分
(平日9時〜と15時〜が空いてるそうです)
見学ルートは、実際のライン稼働を観るのではなく、パネル展示や仕込んだもろみがみられるくらいなんですが、今回は期せずして付きっきりのガイドだったので、quick responceで質疑応答ができて楽しかった♪
駅前に漂う香りが風に乗ってくるもろみなんだと体感で分かりました(ちなみに昔、わたしがハケンで言ってた某ビール工場最寄りの駅はホップの香りがしますw)。
近隣のお宅に黒カビがついちゃうので、ヤマサが自費で落とす作業をするとか、戦前に建てられた工場が現役だけど、専門家に耐震性を評価されたとか、同業他社であるヒゲタとかキッコーマンの工場見学もするんだとか、面白かった。



意外とおいしい「醤油ソフトクリーム」↓

あと、「ポップコーン焦がし醤油味」が超おいしい。
フツーのポップコーンはあまり好きじゃないんだけど、これはいっくらでも食べられる、飽きのこない美味しさでおススメです。

お買い物を終えて、工場を出る頃には、大型バスの団体さんの姿が…。あれに巻き込まれるよりは一人で良かった♪


ヤマサと言えば、「稲むらの火」とか、関寛斎や仁先生に資金提供したとかで有名な





さて、ヤマサに来たんだから、銚子におけるもう一つの醤油工場であるヒゲタにも行かないと、失礼ってもんです(笑)。
銚子の駅を挟んでちょうど反対側にあるので、ヤマサ起点で歩くと20分くらい歩くだろうか…。


ヒゲタの工場見学は予約無用です。
勿論、一人からでもOKなんだけど、わたしが受付を済ませた時、既に6人くらいが映画上映に入ってて、3人が彼らが終わるのを待ってる状態だったので、このグループで見学する流れになりました。





ヒゲタも実際のラインは見せてもらえないんだけど、写真撮影可の場所が多くて、SNS映えしますね(笑)。

史料館では「醤油番付」に流山の相模屋の名前を発見!


そして、『澪つくし』関連の記事が!

入兆のモデルは、当主が和歌山と銚子を行き来してるので、てっきりヤマサだと思ってたんだけど、これ見ると、ヒゲタが関わってるんですかね?



来る時のバス酔いがトラウマで、帰りは急きょ電車に乗ることにしました。
銚子→(総武本線)→千葉→(総武線)→東京→(そのまま乗ってたら横須賀線)→横浜(大体3時間、¥2592)
全部座れて助かった!
遊子の漂泊 | 05:00 | comments(0) | - | - | - |
太陽がいっぱい
ランチ抜いちゃったし、夕食はゴーセイに行きましょう!ええ、そうしましょう!
…というわけで、イタリアンなんだかフレンチなんだか分かんないけど、ホテルから近くて、海(利根川)付近のレストランへ行ってみた。
PLEIN SOLEIL
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今夜はいくら値段が張ってもかまわん!コース料理にするぞ!
…と決心して出かけたのに、メニューには単品しかなかったの…orz そして帰るまで貸切状態…

「若鶏のロースト ハニーマスタードソース」+セットメニュー(サラダとスープとパン)



↑銚子まで来て魚ではなく肉を食うw

旅のイチゲンさんが言うことじゃないんだろうけど、大丈夫なんだろうか、このお店…。
あ、でもお料理はおいしかったんですよ。ソースが絶品♪お店の方も感じ良かったしさ。
だからこそ、つい心配してしまうのだった。
美味しい生活 | 20:25 | comments(0) | - | - | - |
澪つくしても銚子紀行 -一日目-
外川の隣り、犬吠駅にて下車。




銚子電鉄沿線で一番大きな駅で、お土産が充実してます。
一日乗車券に「ぬれ煎餅」プレゼント券が付いていたので、ぜひとも下車せねば(笑)。

↑これも美味(¥250)

さて、どこ行こう。
犬吠埼まで行って灯台を見るのもいいけど(ていうか、そこでロケしてたし)、乗車券に「地球の丸く見える丘展望館」の割引券が付いてたので、ぜひとも行かねば(笑)。

↑犬吠埼灯台



帰りがけに「満願寺」で寄り道。

ちなみに、このお寺と上述の展望館がある山は「愛宕山」なんだってさ。

なんと!念入りに天気予報を調べて、絶対に雨が降らなさそうな日を選んでやってきたというのに、雨ですよ!
どんだけ雨女〜。

さて、次は観音駅。
ここの「飯沼観音」はドラマでも初詣のシーンを撮った(らしい)というので、元から行くつもりではあったが、縁起物をいただける特典が付いていたので、ぜひともお詣りせねば(笑)。

尚、近くの今川焼のお店「さのや」さんは定休日でした…orz

銚子に戻って、今宵の宿へ。
かもめホテル
食事なしの素泊まりビジネスホテルということですが、三階建ての二階は学習塾で、客室(17室)は三階にあります。

↑ホテルの窓から海ー!(正確には利根川)

壁が薄くて隣室の音がまるっと聞こえるのと、部屋がどことなくタバコ臭いのと、とにかく狭いのが気になる人にはお勧めしないけど、とりあえず、清潔で安全なのでわたしは満足です。
アロマオイル一本持参すれば、たいていの部屋は大丈夫だ!
遊子の漂泊 | 15:31 | comments(0) | - | - | - |
澪つくしても銚子紀行 -一日目-
例年より早めですが、ヒマなうちに旅に出かけます。
行き先は醤油の里、銚子。
ここは、わたしが人生で最初にハマった朝ドラ『澪つくし』(1985)の舞台となった町。
あれは2014年だったか、行く気満々で宿泊先までしっかり予約した後、体調崩して、結局キャンセルしたのは…。
というわけで、3年越しにリベンジであります。

まずは、浜松町から高速バスに乗車することから始まる。
JRでも行けることは知ってます。
が!実は浜松町に何度かハケンに行ってた頃、毎朝【銚子⇔浜松町】のバスとすれ違ってて、「そうか、これに乗れば銚子に行けるんだ!」と調子づいた想い出があってだな(笑)。
何としても浜松町からバスに乗らねばならなかったのです!(え)
浜松町駅の隣りの貿易センタービルのターミナルで、予約なし、運賃後払いで片道¥2,550、約3時間の旅のスタート!

…酔いました。
    ぅぉぇっぷ
  /⌒ヽフ
  /  rノ
 OO_)
何とか持ちこたえて、JR銚子駅到着。
(気を取り直して)さー、銚子電鉄に乗るぞー!

って、駅、どこ?

なんとJR銚子駅の改札を抜けて、階段を上って隣りのホームに渡って、ずんずん進んだ先にあるのが↓


イメージ的に「江ノ電」とか「ことでん」とか思い浮かべてましたけど、駅舎までJRと共有とは知らなんだ…。
一日乗車券(孤廻手形)を車内で購入し、まずは終点「外川」まで。

↑元元伊予鉄

外川駅


ここは『澪つくし』ファンの聖地と言っても過言ではない。
陸(おか)者のヒロインかをる(=醤油醸造元「入兆」主人の妾の子)が、銚子電鉄に乗って、外川の網元の息子・惣吉に会いに来るのだ。


大満足♪
いや待って。次の銚子行きの電車の発車までまだ時間があるから、漁港まで行かないと!






紆余曲折を経て(周囲の反対を押し切って)惣吉さんと結ばれたかをるですが、夫は荒波に流され行方不明。葬儀の場で実家と婚家の間で諍いが起き、巻き添えを食って流産し、実家に戻ります。
この後、かをるの再婚相手となる「入兆」の番頭、梅木さんの顔もキャラもめっちゃ好みで、夏休みは欠かさず観てました。ちなみに母は惣吉さん派(笑)。
で、演じてた柴田恭兵ファンにもなってしまい、『あぶない刑事』を経て、横浜の大学に進学し、早や四半世紀というわけです…。
遊子の漂泊 | 12:10 | comments(0) | - | - | - |
英国のお菓子
買おうかな〜どうしよっかな〜…と悩んでる間に、図書館が買ってくれてた本を読む。
物語のティータイム お菓子と暮らしとイギリス児童文学

著者:北野佐久子 出版社:岩波書店
発売:2017年7月  定価:¥1,800(+税)
入手経路:地元図書館にて貸出し
取扱い書籍
『ライオンと魔女』
『楽しい川べ』
『秘密の花園』
『リンゴ畑のマーティン・ピピン』
『クマのプーさん』『プー横丁にたった家』
『ツバメ号とアマゾン号』 
『時の旅人』 
『ピーターラビットの絵本』 
『トムは真夜中の庭で』
『くまのパディントン』 
『風にノッテキタメアリー・ポピンズ』

迷ってた理由は、既にこーゆー本を持っているからです↓



「英米児童文学」ならいざ知らず、「イギリス」縛りだとそんなに数が多いわけではないので、かぶりまくりなんですわ。
お茶の時間を詳細に描写する児童文学って、実は北米の作品の方が日本でポピュラーに翻訳されてるよね…と、こういう時に気が付くんですよね。

しかもワタクシ、同じ作者の

なんて本も持ってたりなんかするので、もう買う意味がない(笑)。

ただ、エリナー・ファージョンの『リンゴ畑のマーティン・ピピン』は全く知らなかったので、収穫でした。
これは早速借りて読んでみよう。
そしてレシピを参考に、「アップル・クランブル」を作ってみよう。
− 日本人著者 | 13:30 | comments(0) | - | - | - |
大阪は笑いの天下
10月からの「朝の連続テレビ小説」(略して「朝ドラ」←略になってない)、『わろてんか』の番宣を観ました。
おお〜!これは久々に「観たい!」、いや「観るぞ!」と思わせてくれる。
いや、実は番宣観なくても、観るつもりではいたんだけどさ。
これ、吉本興業の創始者がモデルなんですよね。もしこのドラマが成功したら、その後何年か経ってからでいいから、米朝夫妻のドラマが観たいな〜と思って、期待してるわけですよ。

【老舗の商家のお嬢様がアホ坊と結婚して寄席を作る】

って話もいいけどさ、

【乾物問屋のお嬢様→OSKのスタア→学究肌の噺家と結婚→一門のおかみさん→夫が人間国宝に!】

って、十分朝ドラ向きだと思うの。
どんなすっとこどっこいな脚本家が来ても大丈夫なように、原作もあるでよ↓


ま、それはともかく、ヒロインの男関係キャストが黒田家中だった件…。

アホ亭主:黒田長政
見合い相手:井上九郎右衛門
幼馴染み:栗山善助

ヒロインを巡っていい男(?)がたくさんっていうのは、朝ドラ盤石のパターンだね。
時代物+厳格な父親+ボンクラ亭主に洋装の男、とどこか『あさが来た』っぽいけど。
比べるついでに五代様ってホント、ヒロインの夫でも恋の相手でも兄弟でもなんでもない通りすがりのただの偉人だっただけなのに、よくあれだけブレイクしたなって思うよね。
だって『わろてんか』で言えば、濱田くんのポジションだよ?『ちりとてちん』でいえば小草若だよ?(笑)

肝心のヒロインはだれかと思ったら、アート引越センターの子かぁ。

わたし、ずっと貫地谷さんだと思ってたわ(笑)。
ちなみにうちの母は「えりぃに似てる」と言っている。真理亜さん(@ちゅらさん)なら「タヌキ顔の女」って言うタイプなんだろうな。
この子も『オモコー』に出てたのね。全然気づきませんでした(←ヒロインの親友で小豆島在住の子)。

大阪のお笑いの話だから、きっと落語家さんがいっぱい出てくるだろうし、なんといっても最大の見どころは、保奈美と京香のW鈴木が、ヒロインの実母と義母を演じるってとこですよ。超楽しみ〜。
TVっ子の独り言 | 10:25 | comments(4) | - | - | - |
想い出のキャヴェンディッシュ
P.E.Iに行った時に自分のお土産にした紅茶をようやく開封しました!(涼しくなったからね)

Cavendish Sunset Tea


「『キャヴェンディッシュの日没』ですって?そんな散文的な名前、このお茶にふさわしくないわ。そうね…『黄昏のキャヴェンディッシュ』はどうかしら?」

ま、どっちゃでもええがな(笑)。

ベースはセイロンティーで、ザクロエッセンスのフレーバーにマリゴールドの花が入ってて、ちょっとアールグレイっぽいけど、もっとクセのあるエイゾチックな紅茶。
これを買ったのは、モンゴメリの生家のあるNew Londonにある“Prince Edward Island Preserve Company”ってお店なんですが、まずは我々、併設されてるレストランでランチだったんです。
食事の前からガイドさんが「この紅茶が人気で美味しいから、おススメ。ランチの紅茶もこのブランドですよ」って言いまくってたこともあり、ほぼ全員がコーヒーではなく紅茶を選択した模様(笑)。
で、ランチの後のショッピングも間違いなく、このお茶に殺到してた。

三か月半ぶりに飲んでみたら、やっぱりおいしかった♪

どなたか、P.E.Iに行かれる方がいらっしゃったら、実費払いますんで、買ってきてください<(_ _)>
−Tea for One | 16:05 | comments(0) | - | - | - |
秋の夜長はイケボ祭り
さっきお昼寝してて、長年、大ファンである柴田恭兵さんと一緒に検定試験かなんかを受けてる夢を見てました(笑)。
席は離れてるんだけど、知り合いっていう(夢の中での)設定で、めっちゃ優しかった〜。
うん。昨日の夜、『この声をきみに』を観たからだね、間違いなく。
偏屈な数学科の准教授・穂波孝(竹野内豊)は話すことが苦手。学生からも人気がないし、妻・奈緒(ミムラ)からは愛想を尽かされ息子を連れて出て行ってしまった。
ひょんなことから話し方教室へ通うことになった孝。そこで講師・江波京子(麻生久美子)と口論になり、京子の上司・佐久良(柴田恭兵)になだめられる。数日後、孝は思わぬところで京子と再会するのだが…。(ナビコン)


恭兵さんが久々に地上波ドラマにご出演!と聞いて、先週録画してたら地震で中断されたので、改めて昨夜、NHKを付けてみたらば。


うわあああ…。何この渋オジイケメン!ラブ
いや、今までも『空飛ぶ広報室』とか『64』とかで「老けても尚カッコイイ〜」とは思ってたけど、今回はさらに進化して(?)すっかり枯れちゃって(笑)。
映画『半落ち』やドラマ『刑事部屋』で共演した寺尾聰化してるというか…(言っても四歳、恭兵さんが若いだけだが)。でもEDで披露したステップのノリの良さは昔のままw
しかも、ドラマの役柄的ににめっちゃオトナで飄々としてて、ステキな笑顔と声で癒してくれる…。
あーもうあんまり素敵だからもう一枚!


というわけで、恭兵さんに萌えて終わったんですが、なるほど、制作統括が磯Pか。ホント、いいドラマを作るよね。
竹野内豊が「史上最もいけてな」かろうがカッコよかろうが、わたしは『星の金貨』以来大沢たかお派なんで、彼主演ドラマと聞いても全く食指が動かなかったんだけど、恭兵さんが出るというなら話は別だ(笑)。
あんべちゃんと大吉っつぁんが同じ朗読教室のメンバーというのも『あまちゃん』ファンにはたまらんわ。
わたし自身は子どもの頃から、朗読するよりは黙読する方が好きですが、美声の俳優によるラジオドラマや朗読作品のCD等は大好物です。『くじらぐも』っていまだに小学校の国語の教科書に載ってるんだ〜。

竹野内がモノローグでボヤいていると、どうにもこのCMを連想するんだけど↓



まぁ、彼もいい声だよね。 あと、ちょくちょく現れるこのアニメ↓

最近Twitterで流行ってる(?)「頭の悪い人」に一瞬見えて、もう最後までそうとしか見えなくなってorz
愛しのダーリン♪ | 15:26 | comments(0) | - | - | - |
Ça va?-quatro-
ちょっと涼しくなったので、「鯖神社巡り」を再開します(←まだ終わってない)。
今日は小田急線長後駅で降りて、藤沢&横浜市泉区へ行って来まーす!



7.「七ツ木神社」(藤沢市高倉1128)






高台にある神社ですが、社務所は閉まってるし、人っ子一人いない…。真昼間だからいいけど、夕暮れとか絶対一人じゃ来れないわ。
「七ツ木」という、特に「左馬(鯖)」と関係ない名前の上に、謂れも書いてないので、知らなかったら義朝に関係あるとは思わずスルーしそう。
ちなみに隣接する土地に高倉中学校があります。


しばらく歩くと境川が見えてきます。

その名の通り、横浜市泉区(左側)と藤沢市(右側)の境にある。


8.「(下飯田)左馬神社」(横浜市泉区下飯田町1389番地)



ここは、そこそこ手入れがされてそうな神社ですが、やっぱり人の気配がしない…(笑)。

ここからラストとなった「飯田神社」へはムリすれば歩けそうなんだけど、結構暑くなってきてちょっとバテてきたので、このまま素直に長後まで戻りました。
来月、もっと涼しくなったら相鉄使っていずみ中央駅から行ってみようと思います。
− 「平清盛」 | 15:00 | comments(0) | - | - | - |