テレ朝を買い叩け(×3)

  • 2018.05.16 Wednesday
  • 21:25
Toria様、お聞きになった?
「ハゲタカ」テレ朝連ドラ初主演の綾野剛でドラマ化!買収のスペシャリストのダークヒーローに


ええええええええええ。マジっすかぁ。
いや、時代はどんどん動いて行くし、再ドラマ化の意味もあることはある。
でも、あの野心と革新に満ち満ちたNHKドラマ(+映画)版を超えられるのか?

↑音楽も素晴らしく良かった

何より、鷲津さんはあんなモデル体型スタイリッシュな男じゃないんだよう〜!

…と言うとNHKで鷲津役だった大森南朋ちゃんに失礼だけど。いやでも南朋ちゃんだから鷲津さんに説得力が増したと思うんだよねぇ。
NHKでは確かにそこに居るのに設定が変わってしまった、鷲津さんの恋人で、日本語もベラベラな頭脳明晰アメリカ美女リンを、シャロやんことシャーロット・ケイト・フォックスが演じるんだったら観てもいいぞ(←上から)。

てか、恭兵さんが演じた芝野さんは誰が演じるのかしら。

公式サイト


フランス万歳

  • 2018.05.02 Wednesday
  • 23:40
「うわぁ、とんでもない歴史ドラマだぜ」と鼻で笑いつつも、もうこうなったら最後まで見届けてやる的な覚悟で観ている『クイーン・メアリー〜愛と欲望の王宮〜』。
Season2から死にそうな気配を見せていたフランソワ二世がようやく、史実通りに、死んでくれました!

いや別に彼に恨みがあるわけじゃないんだけど、フランソワが死んでくれないと、メアリーがスコットランドに帰ってくれないし、元々わたしが興味あるのはフランス王妃のメアリーじゃなくて、スコットランド女王のメアリー一世なんで。
史実だと一年後には帰国してるんだけど、このドラマでそこまでやってくれるかは甚だ疑問ですが。
とにかく、このドラマ、内輪もめの政争に明け暮れてるうちはまだいいんだけど、時々黒魔術とか異端宗教みたいなおどろおどろしい設定が出てきて、いよいよか!って時になって、デルフィーヌが一旦死んだはずのフランソワの魂を召喚するわ、ノストラダムスがしゃしゃり出てヴィジョンを与えるわで、ひょっとしたらこのままフランソワの病気が治癒して、歴史が変わるんじゃないかと思っちゃったよ。
確か、彼は中耳炎で死んだはずだけど、ドラマでは悪漢から妻を守って雄々しく死んでゆきました(その方が画的に映えるしな)。

ここんとこ面白いのはやはり、イングランドのエリザベスの存在です。
映画や小説やなんだかんだでお馴染みなんで、どう描くのかと思ってましたが、今の所はロバート・ダドリーに惚れつつも、職務に励む聡明な女王って感じで、メアリーよりよっぽど主人公っぽい(笑)。
あと、イングランドにメアリーを売りに行ったり、帰国してからは城の牢に収監されたり、かと思えば次代の王の摂政になっちゃうカトリーヌ・ド・メディシスが使い勝手のいいキャラになりすぎてないかと小一時間訴えたいところもありますが、ミーガン・フォローズ(映画『赤毛のアン』のアン役)が活躍しているのを観ることができるのは良いことだ。

モテ男はつらいよ

  • 2018.04.21 Saturday
  • 23:56
昨年に引き続き、春の田中圭無双祭りがやってきました(→参照)。
土曜ナイトドラマ『おっさんずラブ』(テレ朝)

わたくし、今期はフジ木10で全神経を擦り減らし、土曜深夜にこれを観て癒されようと思います。
主演・田中圭
ヒロイン・吉田鋼太郎
ライバル・林遣都
この春いちばんピュアな
(おっさん同士の)恋愛ドラマ、開幕!!

いろいろおかしい…(もっとやれ)。
ていうか、ヒロインとライバルが昔フジでやってた『カラマーゾフの兄弟』のオヤジと三男なんですけどww
でも、吉田鋼太郎がバラ抱えて、田中圭に告ってる時点で誇張でもなんでもなかった。



やばい。頼れるロマンスグレー部長の鋼太郎が恋する乙女だよ。
出来る後輩・林遣都が、仕事も家事も万能の尽くすタイプだよ。
で、去年はあれだけエリート感を漂わせ、女子にモテまくりだった田中圭が、ダメリーマンのくせにまたもやモテモテだよ、男子に!

深夜に腹筋を鍛えられるドラマです。
木曜の鬱状態からようやく抜け出せそう。

一生笑うて暮らしたい

  • 2018.03.31 Saturday
  • 09:35
へー、こういう最終回もあるんだ…。

本日、『わろてんか』大団円でございまーす(小野アナ風に)。


正直、惰性で観てたにもかかわらず、完全視聴した朝ドラは初めてです!
あ、でもこれくらいの熱の無さが半年続く朝ドラとしてはちょうどいいのかもしれない。
何故なら、わたしが本気でハマると生活に支障をきたすから(例:『ちりとてちん』『あまちゃん』『マッサン』)。
ホントに興味や面白みがない(またはイラつく、もしくはムカつく)場合、途中で脱落してるし、そもそも最初から観ないからなぁ。
笠置シヅ子のモデル(=つばきさん)がハッピーエンドになってる時点で、どこが吉本せいの話やねん!とツッコみたかったけど、怒るほど腰入れて見てないし、吉本興業にもあんまり興味ないからもうどうでもええわ(笑)。
ドラマ的には誰か一人くらい不幸のどん底に落ちてくれないとメリハリに欠けるものなんだけど、新喜劇の吉本だからねぇ…。

ていうか、朝ドラってこんなにヒロインの実家話がおざなりなもんだったっけ?
「W鈴木」の母親対決とかちょいちょい観たかったのに、生死さえはっきりしないままフェードアウトしちゃってもいいんだ…。
ヒロインが実家出てからも、居候先に家族総出で押しかけたり、ことあるごとに主筋と「ふるさと」がシンクロして主筋に絡んだりしたりする『ちりとてちん』が異常だっただけ?(笑)

でもまぁ、収穫もありましたよ。
楓さん役の岡本玲ちゃんは、六年前に『3か月トピック英会話』→朝ドラ『純と愛』で出てた頃から気になってたんだけど、めっちゃ成長したよね。セリフの言い方が明瞭で、発声の仕方も聞いてて気持ち良い。
あと、広瀬姉妹に関しては、わたしは以前から姉推しなんだけど、化けたなぁ、リリコちゃん!役そのものがおいしかったけど、ヒロインより見せ場があって、ヒロインより成長したような気がする。
いや、ヒロインも演技は上手かったし、今後も期待大だと思うんだけど、メイクさんが仕事してくれなくて、孫がいるようには全然見えないのよ、おてん様。
風太とおトキは脇と言えどももうベテランですから。ドラマを牽引してたのは藤吉でも伊能でもなく、どう見ても風太だよねー。

わたし的に盛り上がったのは「崇徳院」の頃だけで、あとはなんだかメリハリに欠けたなぁという感想ですが、今日の最終回だけは斬新でした。
朝ドラの最終回といえば、懐かしい回想シーンを出してくるのが定石みたいなもんだけど、それを登場人物による劇で見せるという手もあったのかと。





亀さん大活躍の「ザ・吉本新喜劇」
やればできたんじゃん。

さて、来週からは『マッサン』再放送ですよ!
なつかしい人々 なつかしい風景
その総てと離れても あなたと歩きたい
やばい、もうこれだけで涙が…。

天水館よ、永遠に

  • 2018.03.19 Monday
  • 22:35
ぬおおおお!月九を全話完視聴したのって何年ぶりぞー!(まやや風)
つーわけで『海月姫』、本日最終回。
若者向けドラマが“オバ女子”に支持された理由」って話題になるだけあって、面白く観てしまった。

ふーん、やっぱり月海は蔵子とくっついたのね。
女装男子とオタクのドラマなら、なんかちょっとひねりがあるかな〜なんて思ったら、王道中の王道だったわ(別にそれが悪いとは言ってない)。
でさ、やっぱりパパの秘書やってるシュウシュウが、大学生の蔵之介の弟っておかしいでしょ。何年留年してんだよって話だよ。
つーか、議員ともあろう人が本妻との間に地盤を受け継ぐ嫡子を作る前に、愛人に非嫡子産ませるかい。
元々瀬戸君なんか年齢不詳の見た目が若いタイプなんだから、中の人の年齢差なんかきれいに無視して、原作設定どおりにやったらよかったのにさ〜。

ところで、ホントに尼〜ずというか、出てくるキャラが楽しくて、やっぱり安達さんは脇キャラで出ても別格だわーとか、江口さんは場を一瞬でさらってくよな〜とかいろいろ面白かったんだけど、なんだかんだでわたしのお気に入りは千恵子抄でした(笑)。

アタシだって、毎日お着物着て、仕事しないで暮らしたーい!(←ホントに心底ダメ女w)

演じた富山えり子さんが、お嬢様らしい、綺麗な日本語でセリフを美しくはっきり言っていたのが心地よかったです。あとお着物も目の保養。

うどん県副知事を久しぶりに犯人じゃないコミカルな役で観たのですが、あの自己陶酔型キャラ、意外と似合ってた。彼は2.5枚目くらいのキャラが一番、イケるのかもしんない。
あと、瀬戸君。志尊君と比べてDisっちゃったけど、やっぱり可愛かったわ〜。

↑この服とヘアメイクと顔で「俺」とか言っちゃう蔵子ww
そう言えば、スタート寺に朝ドラキャストの多いドラマだなとか書いた記憶があるけど、よく見たら『花燃ゆ』キャストの多いこと。

なんだかんだ言われちゃうフジテレビですけど、春クールもワタシはフジのドラマを観ることになりそうです。いや、観るの確定(笑)。

クソアニメ

  • 2018.03.09 Friday
  • 20:45
2016年『ユーリ!!!on Ice』
2017年『けものフレンズ』
と来て、今年2018年、観てるアニメはただ一つ…。
時代が産んだあだ花か、世界一のクソアニメ、その名も『ポプテピピック』!

星キラキラ
いつか二人で 夢の舞台手を広げ 中指立てるんだ
退屈な世界 これからも一緒だよ ずっとずっと
仲良しこよしのダーリン ダーリン
Wow POPPY PAPPY DAY

エンディングテーマがこんな歌詞↑で歌われたアニメが今まであっただろうか(いやない)。

原作は四コマ漫画です。しかも成分はあらかたパロディと放送禁止用語。
そんなもん、どーやってアニメ化するんだと思ったら、
・30分枠を前半と後半で分け、同じ内容を違う声優で再放送。しかも主役の二人のキャストは毎回異なる
・異なる制作チームによる作画を畳み掛けるように放送、ストーリー性ほぼ無視
・全編、何らかのパロディまたは本歌取り(声優キャスティングすらネタ)
いやはや、とんでもねーアニメが出て来たもんだ。キングレコード、やるぅ(^^)v

昔はともかく、最近のアニメにもゲームにもとんと疎いので元ネタがさっぱり分かんないことがほとんどですが、ヘンタイ的な面白さを感じざるを得ないかもしんない(笑)。
視聴者置いてきぼりの意味不明なシュールなギャグが、「マジでクソ」なんだけど、だんだん中毒のように身体を駆け巡り、気が付いたら「#ヘルシェイク矢野のこと考えてた

そんなこんなで久しぶりにアニメイトに行って来ただよ↓

よかった、中指は立ててないw


続きを読む >>

バイプレたちよ、永遠に

  • 2018.02.28 Wednesday
  • 22:20

あれから一週間。
今日も、画面にはちゃんといる…。
ていうか、テレ東、頑張れ超頑張れ。

先週さ、普段見ない「2ちゃん」のニュー速をたまたま見ちゃったわけ。
どーせ「2ちゃん」だからガセだと思うじゃん?
まーた、くっだらないアホみたいなスレ立てやがって!って思うじゃん?

ホントだったの…orz

最初に知ったソースが「2ちゃん」だっただけに、何とも言えない気持ちです…。
現在進行中のドラマで、亡くなる数時間前まで普通に撮影に挑んでた俳優が、突然亡くなり、そしてその数十分後に遺作となったドラマが始まるなんて、フィクションを超えたリアルってあるんだなぁ。
茫然としながら観た先週の『バイプレ』では、



よりにもよって、大杉漣役の大杉漣さんが「フォーエバーヤング〜♪」と熱唱してました。




謹んでご冥福をお祈りします。

長男はつらいよ

  • 2018.02.23 Friday
  • 23:23
たまに観るBS日テレ『ぶらぶら美術館』で、先月雪の中観に行った「ブリューゲル展」特集。
〜「バベルの塔」だけじゃない!150年続いた画家一族 栄華の秘密!〜

作品のほぼ全てが日本初公開!風景画、風俗画、花の静物画…プライベートコレクションであるがゆえ、めったに見られない作品が堪能できる貴重な企画展です。ピーテル1世の長男・ピーテル2世は父のコピー作ばっかり描いていた…って、なぜ?セレブに人気の次男・ヤン1世と長男との兄弟格差…ってどういうこと?

こういう番組を観てから行きたかったけど、行っちまったもんは仕方ない。空いてた上に講演会まで拝聴できて、いいこと尽くめだったし。

あの日ご一緒したKuroi様と絵画そっちのけで「長男の悲哀」について語り合ったものですが、番組でもピーテル一世の息子たち、ピーテル二世(兄)とヤン・ブリューゲル(弟)の格差について、(特に山田教授が)これでもかってくらい強調していて、我々の感想は別にじゃどうってわけではなかったと安心しましてん(笑)。
教授が長男で、おぎだったかやはぎだったかどっちかが三男て、これまたすごいな。
生涯父の画風をコピーしまくった兄と、独自の路線を歩み裕福だった弟の小説、誰か書いてください。

FYI
「ブリューゲル展 画家一族 150年の系譜」
会場:東京都美術館
会期:2018年4月1日(日)まで
開室時間:9:30〜17:30(入室は閉室の30分前まで)
※金曜日は9:30〜21:00(入室は閉室の30分前まで)



ヤング・エンデヴァー

  • 2018.02.18 Sunday
  • 19:05
“Inspector Morse”と言えば、1997年夏、ふと入ったオックスフォード博物館で特別展示をやっていたのを思い出す。




それまで読んだことなかったけど、この展示で今まさに自分がいる所を舞台にした推理小説とそれを基にしたドラマがあることを知り、帰国するときわたしのカバンには“Last Bus to Woodstock”のペーパーバックがありました。
残念ながらドラマを観ることはなかったんだけど(いや、一回か二回、何かの拍子で観たかな)、先週からモース警部が若かりし頃を描いたドラマ『刑事モース』が始まりました。

大変うれしゅうございますが、放送時間が夕餉の支度時すぎてリアルタイムで観れもはん(笑)。
この週末でようやく二話分視聴できました。ええ、録画番組絶賛消化中でオリンピックなんか一回も観てません←非国民

『モース警部』と同じように、事件解決に向けての方向性が、右へ行ったり左へ行ったり元来た道を戻ったりするので、漫然と見てると混乱する推理ドラマです。ホント、犯人検挙までに何人、無実の市民に目を付けてるんだか(笑)。
初回は「蝶々夫人」、第二回は「泥棒かささぎ」、そして来週は「オテロ」とオペラの題目をなぞるように話が展開していくのもオシャレ。こういう「本歌取り」みたいな筋書き、大好物です。

割と押し出しの強いキャラだったモース警部の若い頃は、ちょっと神経質っぽい風貌で空気の読めない生意気な青二才といった感じ。
また、この若きエンデヴァーくん(モースのファーストネーム)を演じてるショーン・エヴァンスがもうちょっと頑張ったら絶対カッコイイのに、イマイチあか抜けない元「コレッジボーイ」を演じてて、ああ、こういう感じの人、語学学校の先生にいっぱいいたわぁ…と思い出しました。
上司のサーズデイ役は、イギリス映画のあちこちに出てくる名優、ロジャー・アラム。こういう常識的で理解のある上司、ステキー。20年後のモース警部とルイス刑事みたい…。

とにかく、オックスフォードの街並み、コレッジ、パブが映るたびに、懐かしさのあまり一時停止するわたし(笑)。暇な時、とにかく歩き回ったからね、オックスフォードのシティセンター。
久しぶりに行きたくなったな〜。

女王の戦い

  • 2018.02.17 Saturday
  • 20:10
今週、最終回を迎えた『クイーン・メアリー2 愛と欲望の王宮』を録画視聴。


このドラマ、どんだけ「ありえへん」設定を盛るんだってくらい「実在したスコットランド女王・メアリー・スチュアートの愛と運命を、壮大なスケールと現代的なアレンジで描いた」ドラマなんだけど、最後の砦(=歴史的事実)は守るのねって変なとこに感動しました。
だから全22回、どんだけプロセスにトチ狂った描写をしてても、着地点のネタバレ知ってるから、あんまり驚かない。
ブルボン家のコンデ公が反乱を起こして、国王の身内に命の危機!って時でも、「大丈夫、カトリーヌ・ド・メディシスもシャルル王子も死なないから」って平然としてたよね。
捕らえられたコンデ公がいずれ牢から脱出して生き延びるってことも予測はついてた。
だがしかし。
カトリーヌ・ド・メディシスが息子のフランソワ一世に追放されて、エリザベス一世に会いに行って、互いの敵であるスコットランド女王をやっつけましょうとか、そんな話、聞いてねーよー!(笑)

とあきれ返りつつも、緩急つけた文字通りドラマティックな物語に引き込まれることも確か。
第2シーズンでは、それぞれ新しい人生を歩み始めたメアリーと女官たちだったのに、誰一人として安定した恋愛・夫婦生活を送れずに終わるという波乱万丈ぶりよ。
バッシュはともかく、ビジネスに夢中になっちゃったグリアに捨てられたようなレイスがちょっとかわいそう…。
死んだと思った、ていうか確実に死んだはずのアンリ2世が亡霊として出没したり、異端者として火あぶりにされようとしてたデルフィーヌがまさかの脱出!とか、オカルト要素も満載。
「現代的なアレンジ」過ぎて笑っちゃうこともありました、マジで。

突然出て来た素っ頓狂なクロード王女が結果、一番まともだったのかも。
てことで、第3シーズンも観るんだろうなぁ、文句言いつつ(笑)。
だって、メアリーがスコットランドに帰ってからが「クイーン・メアリー」の本番だから!

PR

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< May 2018 >>

使用済み切手運動

日本赤十字社・献血

Save the Children

Second Harvest Japan

Twitter Log

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

recommend

NHK大河ドラマ《平清盛》サウンドトラック
NHK大河ドラマ《平清盛》サウンドトラック (JUGEMレビュー »)
吉松隆,舘野泉,藤岡幸夫,井上道義,NHK交響楽団,東京フィルハーモニー交響楽団

recommend

recommend

recommend

Rouge(ルージュ)
Rouge(ルージュ) (JUGEMレビュー »)
いのくち ゆきみ
元ハケン仲間、いのくち ゆきみさんの1st CDです。主に横浜でJazzシンガーとしてご活躍中。

recommend

recommend

The Silver Chair CD (Narnia)
The Silver Chair CD (Narnia) (JUGEMレビュー »)
C. S. Lewis
Read by Jeremy Northam

recommend

 (JUGEMレビュー »)

Sung by Jeremy Northam

recommend

Pride and Prejudice: The Original Soundtrack from the A&E Special Presentation (2000 TV Film)
Pride and Prejudice: The Original Soundtrack from the A&E Special Presentation (2000 TV Film) (JUGEMレビュー »)
Martin Gatt,Meyrick Alexander,Rachel Gough,Andrew Shulman,Keith Harvey,Mats Lidstrom,Susan Sutherley,Michael Harris,Nicholas Bucknall,Richard Addison,Carl Davis

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM