Un Monde Nouveau

  • 2018.05.05 Saturday
  • 20:40
2005年に始まってから14回目の「La Folle Journée au Japon」。今年も行って来ました(だって他に予定ないんだもん)。

今年のテーマは「モンド・ヌーヴォー 新しい世界へ」。
生まれた国を離れて、新天地で活躍した作曲家…ということですが、もはやテーマなんぞあって無きが如しという気もしますね。

首都圏在住の非リア充にとってこれほど便利なイベントもないわー。
かねて行こうと思ってたびわ湖は昨年で終わりとなり(orz)、今年は新たに池袋でも開催。が、そっちはわたしのテリトリーではないので相変わらず有楽町は国際フォーラムへ。
今日は行く予定のプログラムよりだいぶ早めに到着しました。お目当てはこれだ↓
俺のフレンチ」が屋台で売ってる、会場限定の「ロッシーニバーガー」(¥1,000)


美食家ロッシーニにちなんだ「フォワグラ+トリュフソース+ビーフ100%」のバーガーです。

これにスパークリングワインも頼んで、昼間っから酔っぱらいの出来上がり(笑)。
フォワグラのとろみとほんのり甘味が口の中で溶けて合わさって最高っす。トリュフソースも絶妙で超まいうー(^^)v
プログラムが終わってから覗いたら、えらい混んでて、早めに来て大正解。

さて、今日の公演は…
M322(ホールB7[クンデラ])12:00-45
■出演
パヴェル・シュポルツル(ヴァイオリン)
ジプシー・ウェイ(伝統ロマ音楽)
■曲目
ブラームス:ハンガリー舞曲 第5番
サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン
シュポルツル:ジプシー・ファイヤー
ピアソラ:アヴェ・マリア
ロシアン:ファンタジー
モンティ:チャルダーシュ
クラシックというより、ファンキーなおっさんバンドって感じのラフな感じでしたが、ヴァイオリンは超絶技巧。
そしてロマの哀愁漂うメロディが泣かせます。
実はワインが効いてきて眠くなってきちゃってこのまま始まったら寝落ちするかも…と心配だったんだけど、前から三列目という席と、シュポルツルさんのワイルドな風貌にゾッコンだったのと(笑)、一曲目からブラームスでノリノリだったのとで、最後まで正気を保っていられました。
彼はチェコの出身なんだけど、バンドのメンバーもそれぞれ国際色豊かで、ハンガリー出身のメンバーとは結成してから喋ったことないとか恐ろしいことをサラッと英語で教えてくれました(あと、スシが食べたいんだってさ)。
M313(ホールA[トーマス・マン])14:15-15:00
■出演
前橋汀子(ヴァイオリン)
クルージュ・トランシルヴァニア・フィルハーモニー管弦楽団
カスパル・ゼンダー(指揮)
■曲目
メンデルスゾーン:「真夏の夜の夢」から 序曲
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 op. 64
アンコール
J.S.バッハ:「無伴奏 ヴァイオリンのためのパルティータ」第3番 ガヴォット
ひいっ、前橋さんをLFJで拝めるとは!ソロパートが終わった後、ボウを落とされた時はびっくりしましたが、最後まで素晴らしい演奏でした。
「真夏の夜の夢」、めっちゃ久しぶりに聴いたなー。高校生の頃、この曲聴いてクラシックが好きになったのを思い出しました。
ちなみに人生で最初に買ったレコード(笑)もメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」です。
なので、最初から最後まで至福の時だったー。
終わってから「ヴァイオリン、上手かったねー」などというフトドキ千万な感想が漏れ聞こえるのも、LFJならではと申しましょうか。
ご本人に絶対聞かせたくない感想だ(笑)。

天上の音楽

  • 2018.04.03 Tuesday
  • 22:45
かねてより一度は行ってみたかった「アヌーナ公演」に行って来ました。


場所は「キリスト品川教会 グローリアチャペル」。






「中世アイルランドの聖歌」を「教会」で歌う…。わたし的にパワーワードが揃ったって感じ。しかも、会社の帰りに途中下車で寄れる品川とか、もうこれは行けってお告げだよね。
てか品川って言うより、めっちゃ北品川だったけど。
ここの教会はプロテスタントの長老派(←『赤毛のアン』でよく出てくるヤツ)なんだけど、カトリックにも若干寄ってて、しかも日本基督教団(←昔通ってた幼稚園とそこの教会はここに属してた)から脱退してるというアグレッシブなとこです(笑)。
内部は典型的なプロテスタント教会で、とてもシンプルながら美しい。

普段の礼拝席はほぼ埋まってて、わたしは脇に臨時に造られたパイプ椅子でした。
ド平日の夕方だってのに、皆さん、物好きねぇ…←オマエモナー


さて、今回来日のアヌーナメンバーは男女それぞれ6人ずつ。
セトリはこちら↓

1.The First Day
2.Media Vita
3.An Oiche
4.Geantrai
5.May
6.Sanctus
7.Gaudete
8.Sakura
9.Si do Mhaimeo
10.Human Faces
11.Look Away...
12.Amhran na Gaoithe
13.Bando Ribineann
14.Shadow of the Lowiands
15.One Last Song
16.Jerusalem
17.Dulaman
18.Mononoke
Encore:Dany Boy
女性シンガーはキャンドルを手にして、ベルベット風の裾の長いドレスに身を包み、神秘的な美しさを見せる一方、男性シンガーは黒いベストを着てちょっとかわいい。
後ろの入り口から演奏と歌と共に登場するのですが、時々通路に散らばって歌声を聴かせるので、まるでアナログ版「5.1chサラウンド」放送(笑)。
しかも教会だから天井が高くて、音響効果抜群なので、歌声に包まれているかのような至福の90分。
時々バウロンが入る他は、ほぼ人の声のみなのに、楽器演奏が入ってるかのように聞こえるんだから、不思議だわ〜。
ラテン語の詠唱なんかは意味は分からねど、その響きだけでも荘厳で、アイルランドやスコットランドのゲール語で歌われた伝承歌はちょっとユーモラス。
そして日本の「さくら」と「もののけ姫」は、普段聞いてるオリジナルとはまた違ったアレンジでした。

わたしはゲーム業界には疎いのでよく分かんないのですが、こういうのでメジャーになったらしいっすよ↓

Snow Snow Snow!

  • 2018.03.02 Friday
  • 23:50
昨日、春一番が吹き荒れて弥生三月がスタートしたわけですが、おうちに「踊り出す冬♪」がやってキタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ!!!

2017年12月20日発売、2nd EP「Let it snow!」(遅)

中開けたら、今となっては無用の代物、いっそ入れないでほしかった「クリスマスプレゼントキャンペーン」応募シリアルコードが律儀に入ってた(←そらそうだわ、初回盤なんだからw)。

何かイマドキ、CD買うのもどうかな〜と思って、グズグズしてたわけよ。
だって、つべではMVが無料で観れるわけだし、


Spotifyで本人自らプレイリスト作ってるし、iTunesで音源だけ入手できるわけだし。このご時世、CD買う意味って何だろうねって思うでしょ?
はっきり言って、CDじゃなくてDVD狙いですよ。DVD観るために¥1,800(+税)払ったみたいな。うん、CDの方がおまけw
【初回盤A】(CD+DVD)
※DVD収録内容※
DEAN FUJIOKA Live 2017 "History In The Making" 〜 Homecoming in Fukushima 〜 ”より、「Permanent Vacation」「Unchained Melody」など最新曲を含む6曲のライブ映像、そして自身の生まれ故郷である福島で、地元の子供達とステージで共演するまでの過程に密着したドキュメンタリーを収録(収録時間:約60分)。

で、ショップやAmazonなんかで買うと、特典でポスターが付いてくるんだけど、アスマート(アミューズの通販サイト)だけ「B5クリアファイル」なんすよ。
あ、これはもう、アスマートで買うしかないな。でも、送料払うの、イヤだな。よし、ツアーグッズと合わせ技で買おう!

…という次第で、こんなに遅くなりました(笑)。

いやでも、DVD、見ごたえあったわ〜。
せいぜい30分くらいの付録感覚かと思ってたら、みっちり1時間あって結構なシロモノだったw。
NHKの『SONGS』とかぶってるとこも無きにしも非ずだけど、もっと寄りで撮ってたり、サポメンもはっきり映ってたり、ステージからの客席映像ってこうなってるんだ〜とか、なにより肝心の歌唱シーンが盛り沢山!
「History Maker」の観客大合唱シーンとか、胸アツ。てか泣けるし「Priceless」。
福島の公演後かな?ライヴに参加した子どもたちが遊びで「DoReMi」を歌ってて、こういうふうに口ずさんだり、遊んだりしてほしくて制作した意図がちゃんと伝わってて、本人、さぞかし嬉しかろう。

二月いっぱい、(オリンピックも見ずに)ライヴツアーの情報にどっぷりつかって、今、めっちゃミュージシャンDEAN FUJIOKAロス…。いくら来週から出演映画公開だったり、来月主演ドラマ放送スタートだったりしても、ライヴの感動は別ものなわけで…。
遅くなったけど、ちょうどそのロスを埋めるのに一役買いそうなDVD(とCD)購入となりました。

しかし、いつもだったら次のライヴの告知があるのに、今回なかったってことは、当分ドラマや映画の撮影でいっぱいいっぱいなのか、本格的にアジアツアーの調整に入ってるのか?
せっかく八色のペンライト買ったのにーっ!(笑)

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You light up my life

  • 2018.02.12 Monday
  • 20:30
2016年夏のファンクラブ結成イベントの時は綺麗系だった。
その次の年末ライヴはかっこいい系、去年の夏はWilDEANだった。
名古屋、仙台では髭DEANだったと聞いているが、ヨコハマはどーなんだー!

カワイイ系だった!  37歳とは思えなひ…

ああ、そうね。10日に『サタステ』生出演があったもんね〜。
イメージとしては、これに近いです↓


でも歌ってる時は

スナオ、分かってるぅ〜♪(それにしても別人感、ハンパない)

*2月26日、セットリスト改訂しました
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またここで会えたね

  • 2018.02.12 Monday
  • 16:45
というわけで、ちょうど時間となりました〜。
今日は祝日なので早めの開演。2016年12月以来のパシフィコ横浜ー!(仏のスクショ略)




2016年のあの日は季節外れの生暖かさと強風で大変だった…って今日もめっちゃ風が強いです(隣りが海だし)。そして寒い。
ところで、今回は他に五ヶ所も回る全国ツアーなんですよね。福岡(約1,800)、仙台(約1,300)、広島(約1,200)のキャパ、羨ましいなぁ。
神奈川県民向けに、今度は是非、関内ホール(約1,100)とか横浜体育館(1,700)位の規模でやっていただきたいわ(←余計ハレノヒ感がないわー)

グッズ購入の予定がないので、16:30頃に着いたら、珍しくそんなに並ばず割とスムーズに入場。

↑通販でも買えるし、並ぶのめんどいしw

そして、祝い花どーん↓

→から 解禁後初の「モンテ・クリスト伯」スタッフ、「空飛ぶタイヤ」、「坂道のアポロン」、そして「ハガレン」監督


→エフヨコ、BS朝日、日テレ


真ん中「はぴまり」のP(なんて義理堅い…)


→第一興商、中谷さん、アヤパン、萬田さん(メッセージまでステキ!)


→NHK、アサヒ飲料、ライオン、ヤマハ


→テレ朝、TBS、フジ


テレ朝関係者(真ん中は「ユーリonIce」)


日テレ関係者

去年一時期、こういうスタンド花の注文を入力する仕事やってたんで、気になって気になって…(笑)
テレ東以外の在京テレビ局制覇だなぁ…。
そういえば、物販コーナーではヤマハのCMビデオが流れてました。音楽教室の方も宜しくです。



国際フォーラムの時はまぁまぁ良席なんだけど、その代わりなのか、パシフィコは前回同様一階Bブロック…。二階、三階よりはマシだけどねぇ…。
左隣りが二席ともぼっち参加の方で仲間感(笑)。
そして、右二席が空席で何か広々しててよかったー…じゃなくて、(多分)ファンクラブ席なんだから、せっかく取った席をムダにするなー!
ていうか、分身の術を使えるヤツ以外は、自分が行ける席しか取るなー!

Forever Cramberries

  • 2018.01.16 Tuesday
  • 20:50
朝からショック〜。

「クランベリーズ」って何やねんって方、まずこれ聴いて↓

この独特な声、一度聴いたら忘れられない…。

尚、現時点で死因に事件性はないようです→“Dolores O'Riordan death not suspicious, say police


R.I.P.

遊びをせんとや

  • 2017.11.19 Sunday
  • 19:15


いつ聴いても、何度聴いても名曲ですな!
もう五年も前の大河とは信じられない…のは、今年CSで放送してたからか(笑)。
さて、このメインテーマの冒頭のピアノを担当された、御年81歳のピアニスト舘野泉コンサートに行って来ました。

舘野 泉「こころの音楽」

1部
バッハ(ブラームス編):シャコンヌ ニ短調 BWV1004より
舘野泉×浦久俊彦〜対談〜
梶谷修:祈り
山田耕筰(梶谷修編):赤とんぼ

2部
スクリャービン:前奏曲と夜想曲 Op.9
光永浩一郎:サムライ〜左手ピアノ独奏のための〜(舘野泉に捧ぐ)
シサスク:「エイヴェレの惑星」
吉松 隆:NHK大河ドラマ「平清盛」より 遊びをせんとや・海鳴り
カッチーニ(吉松隆編):アヴェ・マリア
月足さおり(光永浩一郎採譜):雫

ナマ舘野氏、2013年の吉松隆氏の還暦コンサート以来ですかね(キース・エマーソン氏が御存命だったことを思い出すと泣けるわ)。
10日に81歳になられたばかりとのことですが、今なお現役で新曲に取り組み、右半身以外は足取りしっかり、喋れば笑いも取りに行くというスーパーじいさま。
吉松氏のコンサートではトークがなかったので、繊細な方なのかと勝手に思ってたんですが、どうしてどうして。お育ちはお坊ちゃま(ご両親がともに音楽家の自由が丘生まれの慶応ボーイ)なのに、というか「だから」なのか、神経太いなと、失礼ながら思ってしまった。
だって、フィンランド滞在中に気が付いたら「あ、お金がないわー」
→下宿を追い出される
→大聖堂にいた見知らぬ人に「僕、一文無しなんです」
→「大学の寮が一室空いてるから、そこ泊まりなさい。仕事決まったらお金返して」
っていう流れを、ふふふって感じで楽しそうにお話になるんですよ。
脳溢血で倒れた後のリハビリの様子も「しゃがんだらそこで固まっちゃって、自分でもそれがおかしくて」って、いや、おかしいっていうか、病気なんだから!
とにかく、MCの方も思わず突っ込んでたけど、何が来ても受け止め且つ受け流し、貪欲に柔軟に人生を歩んでる姿勢にめっちゃ共感したわ〜。

『平清盛』ファンのわたしはもちろん、「遊びをせんとや」が聴きたくてチケット取ったんだけど(で、聴きながらボロ泣きだったんだけど)、めっけもんだったのがエストニアの作曲家が舘野氏に捧げたという「エイヴェレの惑星」。
満天の夜空から星々が降下してくるような素敵な曲でした。
「サムライ」もご本人が解説してくださったのですが、ペダルの使い方って、そういう効果があるのかーと初めて理解できた(←何年ピアノ習ってるんだYO!)ww
あとは何と言っても、「カッチーニのアヴェ・マリア」。『清盛』観てたヒトなら色々こみ上げてくるものがあるんだよね。
もう一回、オケに合わせてメインテーマを聴きたいなぁと思ってしまいました。

ところで、今日を最後に今年の参加予定イベントは終了です。12月に楽しい予定が一つもないってどーゆーこったい。

おとなしく働けってこってすね(泣)

らららんど

  • 2017.10.17 Tuesday
  • 20:43
のサントラをTSUTAYAで借りてきました。


映画はそれほどお気に召したわけではないのですが(嫌いじゃないけど)、サントラはいいですね(買うほどではないけど)。
“Another Day of Sun”なんかはもうこれ聴いて朝目覚めたい気分にさせてくれるし、“City of Stars”は誰かバーで弾いてくれって感じだし。
全体的に「今風」じゃないところがいいんだよね〜。

というわけで、今年のスケートシーズンはスケーターが何人か絶対、このサントラから曲持ってきそうな気がするんだわ〜。
あ、どなたかエキシビで是非“History Maker”をお願いします<(_ _)>

君に今 会いたいんだ〜

  • 2017.07.19 Wednesday
  • 21:38
会いに行くよー♪


いや、ほんっとに良い曲ですよねー、「鱗」って。
秦基博の認知度が上がったのって、映画『ドラえもん』の主題歌「ひまわりの約束」だと思うんですけど、ワタクシ的には圧倒的に「鱗」です(勿論、その前から知ってたけど)。
理由↓

今でも聴くたびに思い出すわ〜。プライム会員辞めちゃったけど(笑)


明日まで横浜駅を通過することが確定しているので、今日、駅にあるTSUTAYAで借りてきました。
All Time Best ハタモトヒロ[初回限定はじめまして盤]

時々星野源とかぶって聴こえるのはわたしだけだろうか…。

地元のTSUTAYAが消滅したんで、久しぶりに寄ったんですけど、何なの?あのセルフレンタルシステム!
めっちゃ便利ー!
・・・とか思いながらも、本当に初めてだったので、店員さんに懇切丁寧に教えてもらいながら操作したのでした。ごめんどうおかけして、すんません(^^ゞ

あなたの声に力を借りて

  • 2017.07.12 Wednesday
  • 23:17
さて、15分押しで始まった「DEAN FUJIOKA Live 2017 History In The Making」初日!
うん、福島の凱旋ライヴか大阪の最終日の方が盛り上がるんだろうなとは予測がついてますが、せっかく近隣で開催されるってぇのに、わざわざ遠くまで行こうとは思わない。
だったら、二日目より初日よね(笑)。

スティーヴ・ライヒのようなミニマル・ミュージックが流れる中、ステージ下手よりDEAN登場!
エンタメ系ショーの要素が若干入った年末ライヴに比べ、登場シーンも衣装も完全にミュージシャンのライヴになってます。


↑衣装も髪型もこんな感じ(@7月1日放送「MUSIC DAY」より)+うっすらヒゲ付き

どことなく貴公子然としていた過去二回のライヴと違って、まさにWilDean!

わたし、今のヘアスタイルあんまり好みじゃないけど、いい!
すっごくいい!!
ていうか、こういうの待ってた!!!

最初から最後まで本人も本当に楽しそうで、ああ、こういうのがやりたかったんだな、やっとスタートラインに立てたんだなと、うれしさが伝わってくるようでした。

というわけで、以降はネタバレあり
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