高輪散歩(3)

  • 2017.03.08 Wednesday
  • 20:31
何だかんだで品川ハケンも残り一ヶ月を切ってました。
今日も歩くぞ、昼休みー!

まずは恒例の港区の坂巡りから。
桂坂を登ってったら、左手に発見↓
洞坂

法螺坂、鯔坂とも書く。このへんの字(あざ)を洞村(ほこらむら)と言った。洞村とは、昔ほら貝が出たときも、くぼ地のため洞というなど様様な説がある。


ちなみに高輪の謂れは
高輪の地名は、戦国時代の軍記物語の中に「高縄原」として書かれていることに由来する。高縄とは高縄手道の略語であり、高台にあるまっすぐな道を意味している。ちょうど丘陵の中心部を南北に走る二本榎通りが、あたかも高いところに張った縄のようであったからと伝えられる。(Wikipedia)






何と品川には高野山の東京別院があるのだ!








弘法大師がうどん県の出身ってご存知でした?

桜が咲く頃、もう一度来たい。今月中に咲いてくれるかしら。

寺だけではない。意外に教会も目立つ高輪近辺であった。
日本基督教団 高輪教会(プロテスタント)↓

ワタクシ、通ってた幼稚園と大学がこっち系なので非常になじみ深いです…。


対してこちらはカトリック高輪教会

まぁ、大体、デカくて立派なのがカトリックだと思っておけば合ってるw

高輪散歩(2)

  • 2017.01.30 Monday
  • 18:41
3月並みの陽気の中、昼休みにちょっとお出かけ。
目的地は、第一京浜沿いの地図で見つけて気になってた「日本で最初の英国公使館」だった「東禅寺」。





慶長14年(1609年)、伊東祐慶が嶺南崇六を開山に招聘して、現在の東京都港区赤坂に創建した。寛永13年(1636年)、現在地に移転。眼前に東京湾が広がることから海上禅林とも呼ばれた。
幕末の安政年間(1855年 - 1860年)以降、当寺は西洋人用の宿舎に割り当てられた。安政6年(1859年)には日本初のイギリス公使館が当寺に置かれ、公使ラザフォード・オールコックが駐在した。
文久元年(1861年)、攘夷派の常陸水戸藩浪士によって寺が襲撃される(第一次東禅寺事件)。オールコックは難を逃れたが、書記官らが負傷し、水戸藩浪士、警備兵の双方に死傷者が出た。翌文久2年(1862年)には護衛役の信濃松本藩藩士伊藤軍兵衛によって再び襲撃され、イギリス人水兵2名が殺害された(第二次東禅寺事件)。(Wikipedia)


この門から本堂までのアプローチが結構長くて、両脇が鬱蒼とした木立になっててちょっとステキですのよ。営業してんのかいなってくらい静寂で、ここに英国公使館があったとはとても思えません。





場所は大体こんなとこ↓


高輪二丁目の信号近くの坂は「桂坂」と言うそうです↓

高輪散歩

  • 2017.01.13 Friday
  • 18:55
TGIF!そして13日の金曜日よ、さようなら〜。
そんなお昼休みはウキウキウォーキング♪港区坂愛好会会員としては、チェックせずにはいられない。
【柘榴坂】



坂名の起源は伝わっていない。柘榴の木があったためと言われる。江戸時代はカギ形に折れ曲がる坂であったが、明治時代に直進するように作り変えられ、石榴新坂とも呼ばれていた。
江戸時代には北側が薩摩藩島津家下屋敷、南側が久留米藩有馬家下屋敷と両側を広大な屋敷に挟まれていた。(Wikipedia


この坂をグランドプリンスホテル新高輪沿いに上りきって、右折すると「高輪原古戦場跡」って謎の言葉がGoogle Map上に出てくるのが、出勤初日から気になって気になって…。

高輪原の戦い(たかなわはらのたたかい)は、大永4年1月13日(1524年2月17日)に武蔵高輪原で行なわれた相模の北条氏綱軍と武蔵の扇谷上杉朝興の合戦である。
北条家では北条早雲の死後、第2代当主となった氏綱が父の遺志を継いで相模小田原城を中心にして武蔵方面への勢力拡大を狙い始めた[1]。武蔵に勢力を張る扇谷上杉朝興との対決である。氏綱は扇谷上杉家の家臣に対する調略を進め、大永4年(1524年)1月、扇谷上杉家の家臣で江戸城代であった太田資高を寝返らせた[1]。

氏綱はこの機に乗じて武蔵侵攻を開始。対する朝興も氏綱を迎撃するために大軍で高輪原に進出し、北条軍と上杉軍は1月13日に同地で衝突した。この戦いは両軍共に激しく一進一退を繰り返し、両軍揉み合う事7、8度という死闘であった[1]。だが最終的に上杉軍は北条軍に押されて後退し、江戸城に撤退する。しかし氏綱は朝興を猛追して江戸城に殺到し、朝興は江戸城を支える事もできなくなる。朝興は江戸城を放棄して河越城に逃走し、この合戦は北条軍の勝利に終わった。Wikipedia


ちなみにプリンスの敷地内外に上記を示す碑やら説明版やらは一切ございませんでした!



何にもないところを写メってるただの怪しい人間になってしまったw

大河ドラマ先取り旅 in 薩摩-2日目-

  • 2016.10.20 Thursday
  • 23:41
仙巌園から見えた桜島にどうしても行ってみたくなって、バスのルートにちょうどフェリー乗り場があったので途中下車。
1日乗車券の優待で片道の乗船券が¥160→¥130になることもあって、いざ行かん!


と言っても成り行きで来てしまったので、別に行きたいとこも観たいとこもない。
とりあえず、フェリー乗り場の目の前にあった月読神社にお参りする。




すると、やはりというか、またかというか。雨がひどくなってきたので(お約束)、とりあえず国民宿舎まで歩いた後、すぐ引き返しました(笑)。


ローソンもファミマも茶色い…。


2018大河ドラマ先取り旅 in 薩摩-西郷どん巡礼Part2-

  • 2016.10.20 Thursday
  • 21:16
予想通り全身筋肉痛の鹿児島2日目です。
昨日はとても観光とは言えない観光だったので、今日こそまともな観光にすべく、そうだな、まずは公共の乗り物に乗ってみようか。
まち巡りバス」(1日乗車券¥500)

↑鹿児島市内の主要観光地を効率よく周れるスグレモノだが一通なのが玉に瑕。
例えば「天文館」から五代様の銅像がある「鹿児島ブランドショップ前」へは、隣りの停留所ではあっても逆ルートなので歩いたほうが早いし、五代様生誕地はルートにも入ってないのだが、そんなとこへ行きたがるような観光客はそもそもバスになど乗らず、タクシーかレンタカーを使うべきだろう。

というわけで、↑の行きたかった場所への巡礼はすべて昨日済ませて来たので、今日は安心してバスのルート通りに観光します。
まずは鹿児島へ来た観光客が誰しも行くという「維新ふるさと館」へ。
この辺り(加治屋町)は西郷どんや大久保卿といった薩摩藩の下士屋敷があったところ。上士の出だった五代様の生誕地があった長田町とはかなり離れてます。実際に歩いて探し回っただけあって、実感としてよく分かる。

ミュージアム近くのマンション脇には「西郷隆盛生誕地」(加治屋町5-3)があります。


ちなみに「大久保利通生誕地」は甲突川を挟んだ高麗町にある↓


これだけ見るとなんか西郷どんの方が優遇されてるようですが、「大久保利通生い立ちの地」というのがあってだな↓

こちらは加治屋町にあるので、見つけやすい。

あ、勿論、大久保さぁと言えば、目抜き通りにちゃんと立派な銅像がありもはん↓


こちらは東郷平八郎元帥の生誕地↓



さて、「維新ふるさと館」。
…にたどり着く前に、「維新ロード」っていうアプローチがあるんです。

ミュージアムまでの散策ついでに、維新の歴史をお勉強できるようになってる。
…のはいいが、今のわたしの目に着くのはやっぱり五代様(笑)。



↑これ!みなさん、覚えてはりますか?
カッシー弟扮する大久保さぁによる「声に出して読みたい薩摩いろは歌」(@あさが来た)ですよ〜!



さ、そろそろミュージアムへ行こうか(いつまでたっても目的地に着けない…)。
って、ちょっと待って。なんか階段が楽しい♪


そして館内でわたしを出迎えたのは

うん、まぁ、そうだろうね。想定内ですよ。

地下でドラマ上映が始まるというアナウンスがあったので、先にそちらを観ることにしました。
「維新への道」約25分
幕末から明治にかけての歴史の流れを音や光、ロボット等、多彩な演出によって解説するドラマです。
↑時間があったら是非見てほしい。
あちこちから西郷どんやら大久保さぁやら龍馬やらがわらわらと出てきてなかなか楽しい。

そしてもっと時間があったら
「薩摩スチューデント、西へ」約20分
薩摩藩が鎖国時代にいち早く海外に目を向け、英国へ留学生を派遣した様子をダイナミックに再現したドラマです。
↑こちらも是非。
これはまんまリンボウ先生の同名小説からの抜粋ドラマで、読んでても読んでなくてもざっと英国への旅の行程が分かるようになってて、串木野まで行く時間がない方には最適です。


さて、時間がたっぷりあるわたしは当然両方を観てから、メインである「二人の英雄」の展示へ。



ぎゃー鹿賀さん!

若いっ!かっこいいっ!美しいっ!


大河ドラマ『翔ぶが如く』の番宣やメイキングが上映されてて、もう鹿賀さんファンのわたしにはたまらんですわ。
特にメイキングが可愛すぎて、鼻血出そうだった↓



『西郷どん』は、この名作大河を凌ぐことができるのかねぇ。わたしゃ、脚本があの方なのでクォリティには期待しませんよ…。


そして、五代様のパネル展示!嬉しいですねえ…。


…って、「西郷どん」について見て周るはずだったのに、気付いたらここでまで「五代様」萌えしてた…orz

2018大河ドラマ先取り旅 in 薩摩-西郷どん巡礼Part1-

  • 2016.10.19 Wednesday
  • 20:05
では、鹿児島中央駅から「まち巡りバス」に乗ったと仮定して、2018年大河ドラマ『西郷どん』ゆかりの地へ行ってみましょう。

Stop3「西郷銅像前」



↑とにかくデカい…。そして唐突に浮き上がっているかのように押し出しの強い銅像に圧倒される。さすがかごんまの英雄、西郷どん。
あんまり近くに行くとフレームに収まらないので、道路の手前で撮るのがよろしいかと思われ。

その手前にある「宝山ホール」前には、『篤姫』で瑛太が演じた小松帯刀(というよりわたし的にはナヨ五郎)の銅像があります↓



彼の死後、お妾さんのお琴(確か朝ドラ『わかば』のヒロインが演じてたんじゃなかったっけ?)の面倒を見たのは、何を隠そう五代様でーす!


西郷どんの銅像を右手に直進し県立博物館で右折すると、照國神社が見えてきます。

その近くにある「戊辰駐車場」の敷地を越えると、銅像が三体あるので臆することなくずずいと侵入しましょう。


島津忠義(島津家29代)


島津久光


島津斉彬(島津家28代)


Stop4「薩摩義士碑」
薩摩藩士の偉業を偲ぶ記念碑


ちょっと戻って、城址内に天璋院篤姫像があります

実は大河ドラマ『篤姫』は宮尾登美子の原作まで読んだのにも拘らず、何か自分とは合わないなと思って、途中で視聴を止めました。
今考えるとそれより酷かった『花燃ゆ』は、よく最後まで完走したなー。これ全て大沢たかお効果(笑)。

坂を下って左手にある鹿児島医療センター内には、西郷どんが創設した「私学校」跡の碑があります。

西南戦争で西郷どんを慕ってついてきた若者たちが学んだ学校。

で、その西南戦争でできた銃弾跡↓





Stop5「西郷洞窟前」







政府軍に追われた西郷どんたちが5日間を過ごした洞窟


「西郷隆盛終焉の地」



洞窟を出た西郷どんの腰に流れ弾が当たり、これが命取りとなり、この地で別府晋介の介錯により絶命。享年49。



おまけ


2018大河ドラマ先取り旅 in 薩摩-1日目-

  • 2016.10.19 Wednesday
  • 19:13
2月に大阪に行った時、大阪証券取引所で目についたチラシがこちら↓

思わず手に取りはしたものの、その時は「へー、鹿児島にはこんなのがあるんだ〜」くらいにしか思ってなかったのですが、その後リンボウ先生の『薩摩スチューデント、西へ』を読んで完全にリンク。
そして、9月に五代様生誕地が改めて整備されることや、記念館で【「五代友厚」特別企画展】が開催されることを知り、これはもう秋になったら鹿児島へ行くしかなかろうと決心した「夏の日の2016」。
過去、西郷どんや大久保さぁ、篤姫が束になってかかっても行く気にならなかった鹿児島へ、たった一人五代様が導くことになろうとは、斉彬公もびっくりぽんや!(笑)

それにしても、(首都圏からの)鹿児島(というか九州方面全般)への旅って、高いですね…。
二泊三日で見積もってパンフレットを眺めてたんですが、どんなに宿のレベルを落としてもちょっと手が出ない。
そこでネットの出番ですよ。
【飛行機+ホテル(朝食込)】で¥31,800という極めてリーズナブルなお値段で手配を済ませたのが9月10日。その後、2018年大河ドラマが『西郷どん』に決まって、これまたびっくりぽん。

旅行前日まで慌ただしい日々が続き、寝不足と準備不足(と前日の献血による血液不足)で「ホントに行くのか?」と不安になりましたが、そこはほれ、日本語が通じるとこだしなんとかなるべさ。
羽田-鹿児島間は105分。沖縄を除くと国内でここまで長いフライトって初めてかも。なにせ福笑師匠の「桃太郎」が2回聴けちゃうんだから!

↑もう師匠、どないしてくれはるんですか!笑いがこらえきれず、不審者になってもうたがなw

鹿児島空港では早速お目当てのポスターが出迎えてくれました↓


空港からホテルのある天文館まではバスで約40分くらい(¥1,250)。
結構遠いなぁ…ってか、鹿児島市じゃなくて霧島市にあるんだ!道理で運賃が高いわけだ…
ホテルは、鹿児島一の繁華街、天文館のど真ん中。

真昼間は人っ子一人いない、辺り一面飲み屋というかクラブ街というか…(^^ゞ

かごしまプラザホテル天文館

あ、でもホテル自体は立地といい、女性向けアメニティの充実といい、申し分ないですお!(とフォロー)
チェックイン前なので、荷物だけ置かせてもらって、早速街歩きへGo!
しかし、10月後半とは思えないほどの暑さと湿度で汗ダラダラ…orz

歌丸師匠は永遠に不滅です

  • 2016.05.17 Tuesday
  • 20:55
7月の「南光・南天ふたり会」のチケットを取りに、会社帰りににぎわい座へ寄って来た。
そういや、日曜の『笑点』でたい平師がかつて座布団10枚獲得した時の豪華(?)賞品がにぎわい座で展示されてるって言ってたっけ…。




歌丸師匠、本当に『笑点』引退しちゃうんですよね…。来週は録画必須だわ。
次の司会は、順当に行けばやっぱり六代目円楽なんだろうな〜。

あ、にぎわい座の館長はまだ辞めませんよ!


ツツジと芝桜

  • 2016.05.02 Monday
  • 22:55
G.W.の谷間とはいえ、平日だからそんなに混んでないだろう。
…という目論見でクラツーのバスツアーに母と参加。
『2食&おやつ付き!約80万株!関東最大級の富士芝桜まつり 箱根山のホテル!約3000株のツツジ園 日帰り』
てっきり東名通って行くものと思ったら、混雑回避でめっちゃ近所の道から圏央道通って御殿場入り。ナルホド、こういう道もありなのかー。
ところで、運転免許を持たないわたしは今日の今日まで「けんおうどう」って「県央道」のことだと思ってました(^^ゞ
「首都圏中央連絡自動車道」の略だから「圏央道」なのねー(恥)

御殿場のどっかの車窓から↓


もうすぐ本栖の「富士芝桜まつり」会場ってところで、とうとう渋滞につかまってしまった。というか、皆が皆祭り会場へ向かうので逃げ場がない(笑)。
ここで1時間くらいロスしてようやく会場入り。
なるほど、こりゃにぎわうはずだわ…。




肝心の富士山はちょっと霞んでてよく見えなかった…


「信玄餅ソフトクリーム」(¥400)


とにかく中国語喋る観光客、大杉。歓迎光臨。でもうるさい(笑)。
ロス回復のため、「河口湖での買い物」という行程を一つすっ飛ばすことにして、急きょ次の目的地、箱根の山のホテルへ。
「山」にある「ホテル」じゃなくて「山のホテル」って言う名前のホテルです。
ここで、一度でいいから湖眺めながら、アフタヌーンティしたいというわたしの願いはむなしく、ただツツジ観るだけー(笑)。






クロトワ「早すぎたんだ…」

ええ、まぁ、前日に開花宣言が出たばっかですしおすし。
ただ、自宅からここまで自力で来ようとすると、いくら同じ県内とはいえ、結構大変なんですよねー。まぁ、いつかはツツジのピークに合わせて、それこそロマンスカーに乗って行ってみたいなとは思うんだけど。

この後小田原まで下って、いつもの「鈴廣」でお買いもの。
当初の予定のきっちり1時間遅れで戻ってきたのでした。

天気が良くて何より!(切実)

赤坂サカ日記-2-

  • 2016.04.27 Wednesday
  • 21:35
もう少し余裕を持って探索するつもりが、突然決まった契約終了のせいで、バタバタやがな…。

【TBS方面】
1.円通寺坂



圓通寺前にある坂
所在地:港区赤坂四丁目と同五丁目との間
標識:元禄8年(1695)に付近から坂上南側に移転してきた寺院の名称をとった。それ以前に同名の別寺があったともいう。
(参照)


2.三分坂




報土寺にある雷電為五郎の墓↓

所在地:港区赤坂五丁目と同七丁目の境界
標識:急坂のため、通る車賃が銀三分(さんぷん・百円余)増したためという。坂下の渡し賃一分に対していったとの説も。
(参照)


3.福吉坂




所在地:港区赤坂二丁目15番と17番の間の登り坂
(参照)



【氷川神社方面】
4.転坂

所在地:港区赤坂6丁目5番と9番の間を
標識:江戸時代から道が悪く、通行する人たちがよくころんだために呼んだ。一時盛徳寺横の元氷川坂もころび坂といった。
(参照)


5.氷川坂
氷川神社前の坂



所在地:港区赤坂6丁目5番と11番の間から同8番/9番と10番との間へ上る坂道
標識:八代将軍吉宗の命で建てられた氷川神社のもと正面に当たる坂である。
(参照)


6.南部坂
氷川神社から六本木へ抜ける下り坂



所在地:港区赤坂6丁目と六本木2丁目
標識:江戸時代初期に南部家中屋敷があったためといい、「忠臣蔵」で有名である。のち険しいため難歩坂とも書いた。
(参照)


【おまけ】
さくら坂
赤坂ACTシアターからBizTowerへの下り坂





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