Road to P.E.I. -3rd Day-

  • 2017.05.27 Saturday
  • 07:00
天気予報:曇り時々雨(6℃-4℃)
7:45 『赤毛のアン』ゆかりの地・キャヴェンディッシュを徒歩にて観光
   【入場】グリーンゲイブルズハウス
   【下車】恋人の小径〜お化けの森〜モンゴメリの墓〜グリーンゲイブルズ郵便局←行ったことある
       キャベンディッシュ教会〜フレンチリバー←行ってない

昼食  ポテトパイ

午後  ニューロンドン
   【入場】モンゴメリの生家
    キャヴェンディッシュ
   【入場】グリーンゲイブルズ博物館
    ★アンとマシューのように、赤土の道を走る馬車乗車体験にご案内(乗車約5分)

    ■キャベンディッシュの町での自由散策

18:00 夕食はサーモン料理


Road to P.E.I. -2nd Day-

  • 2017.05.26 Friday
  • 08:00
天気予報:雨(13℃-9℃)

8:00 ホテル発
主に『アンの愛情』の舞台と作家モンゴメリゆかりの地めぐり
【下車】ポイントプレザントパーク
     モンゴメリの下宿跡
    アンが歩いたお墓
【車窓】ダルハウジー大学

12:00 ◇昼食はロブスターサンド

15:00 フェリーターミナルへ

18:00 ハリファックス発
    船でプリンスエドワード島へ。
    ■夕食は船内にてお弁当

19:15 キャヴェンディッシュ着

宿泊場所:The Resort at Cavendish Corner

Road to P.E.I. -1st Day-

  • 2017.05.25 Thursday
  • 09:00
ココロの準備がままならないうちに、とうとう出発の日が来てしまった。
完全ツアーなのでお気楽ですが、一人旅に慣れ切った身としては、母と二人で参加と言うのが何ともかんとも…。
風邪の引き始めという最悪のコンディション且つ現地がどうやら雨らしいという天気予報に怯えながら、行って参ります。

『羽田発着/プリンスエドワード島 赤毛のアンの故郷を訪ねて 7日間』 
17:40 羽田空港発 AC0006


16:45 トロント着(日本時間26日朝5時)
19:20 トロント発


22:22 ハリファックス着

宿泊場所:Hotel Atlantica Halifax

出発一週間前

  • 2017.05.18 Thursday
  • 22:24
…だというのに、準備が一向に進んでおりませぬ。
パッキングとか、外貨の用意とか、そーゆーのじゃなくて、いよいよ行くんだ!という心構えが出来てないというか。
だから、ホントだったら、とっくに仕事が終わってて、今頃は映画『赤毛のアン』を観て、気持ちを高ぶらせている頃だったの!(笑)
結局、映画は帰国後(まだやってたら)観ることになりそうですよ…。

ところで、今上映中の映画(っても本国ではテレビシリーズ)よりも、実はNetflixのドラマの方が興味ある。

↑アン・シャーリーは、これくらい不細工特徴のある顔立ちでなくてはね。

旅のしおり

  • 2017.05.13 Saturday
  • 18:55
そろそろ来るんじゃないかな〜と思ってたら、来ましたよ。
そっか、「添乗員付き団体旅行」だから、勝手に個人でネットで早めのチェックインとかできないのね…。
ホテルも移動も食事も観光も完備って、パックツアーってすごいねぇ。
滞在中、お金使うシーンがお土産買う以外なさそうで、カナダドルにまだ換えてないわぁ。

しかし、四半世紀前はJALでバンクーバー乗り換えオタワ泊だったので、もう少し楽だったような気もするけど、トロントまで12時間5分。
そこからハリファックスまでさらに2時間とか、大丈夫か?母ではなく、わたしが(笑)。

あと、最高気温が14度って、いったいいつ頃よと調べたら、3月下旬から4月上旬ですってよ。
えええええ!わたし、まだ冬のコート着てたよ(笑)。
何着ればいいんだー。

旅行一ヶ月前

  • 2017.04.25 Tuesday
  • 22:00
あまりにも早い段階で申し込みをしたので、すっかり忘れてたけど。
今日から、キャンセル料金が発生します…Adieu,?299,670w

21日に、全額振込用紙とオプショナルツアー申込書が届いたのですが、母とわたしはオプションには参加しません。
だって、バスでどっか近郊へ行くというのならともかく、「ガイド付きシャーロットタウンのウォーキングツアー」なんて、いくら「ロブスターのランチ」がくっついてきたとしても、¥12,000は高すぎるーっ!
シャーロットタウンってさぁ、観光名所を歩きつくしても4時間半持たないくらい小さいんだよう…

と言えるのは、二度目だからですね、はい。
そんなわけで、ワタクシは老母を引きずり回さぬよう最大の注意を払いつつ、かつて寝起きしたカレッジを見に行くのが楽しみざんす。


ところで、前回わたしがP.E.I.へ行った年は、映画『アンの青春』が公開されたのですが、今回も『赤毛のアン』のリメイク版公開ですってよ。


とりあえず観るけど、ひとこと言わせて?

ギルバート…どうしてこうなった↓

振込み完了

  • 2017.04.13 Thursday
  • 21:08
ちょうど出発6週間前となりました\(^o^)/

…というのを狙って振り込んだわけではなく、電話するのが億劫だったのと、ほれ、例の「て〇みくらぶ」のニュースで、ここの会社も大丈夫かと不安になったので、いろいろ考えていた(笑)。
まぁ、天下の「近ツリ」だもの、大丈夫よね!(そういえば、最初にP.E.I.に行った時の語学研修ツアーも近ツリだったったっけ…)

ところで旅行代金を振り込むのに、何故に電話しなければならないのかと言うと、母とわたしでそれぞれ所有するクレカで支払いたかったからなのである。
HPや振込用紙での払い込みは、わたし一人の決済で二人分ということになってしまうので、個別決済を電話でお願いしなくてはならぬのだ(ちなみにその電話代はこちら持ち…orz)。
だって、さすがに¥299,670×2を払うだけの余裕なんか、低所得者にはないもん。ちゃんと自分の分は自分で払ってもらうわよ。
そして、母もわたしも電話が大嫌いなのでお互いなすり合い、先延ばしにしていましたが、そろそろ片付けないと忘れそうなので、本日決行と相成った次第(笑)。

このところ、ヨーロッパもアメリカも朝鮮半島も危険な香りがプンプンして、なんかもう不安しかないのだが、カナダ、しかも大西洋の端っこの島だもの。大丈夫だ、うん!

頑張ってね、イケメン首相!

カナダよ、お前もか

  • 2017.02.05 Sunday
  • 10:49
アメリカに行くのに、ESTA(電子渡航認証システム)の申請が必要なのは知ってたし、知ってた上で実際、申請したのだけど、カナダも去年の3月15日からeTA(電子渡航認証)が必要だったとは...

あーっ、めんどくさっ!

そりゃ旅行社通してやってもらうこともできるけど、自分でやったら申請料7カナダドルですむところを、¥4,950も料払って手続きしてもらうほど忙しいわけじゃないし…。ええ、やりますよ、自分で。
Apply for an Electronic Travel Authorization (eTA)

しかし、親の分までやるとなると結構時間がかかってめんどかったー。

FIY:こちらのページが非常に役に立ちました。
【日本語でやさしく解説】カナダ渡航前のeTA(電子渡航認証)申請のしかた

オンライン de 前金

  • 2017.01.26 Thursday
  • 22:28
24日の朝、クラブツーリズムから早速、申込用紙が届きました。
書類到着から一週間以内に前金(¥30,000×2)を振り込むようにと指示があったので、いつもなら昼休みに指定銀行に駆け込むところ、親まかせ(笑)。
家族で唯一ネットバンキングをやってる父がさくっと払ってくれました。

あー同行者が家族ってほんとラク〜♪

「ちゃんと¥30,000、払えよ」@お父様


ところで、カナダも「eTA認証」申請しなきゃならなくなってたってご存知でした?

全然ご存知なかったーっ!←軽くショック受けてる

27年ぶりの再訪

  • 2017.01.19 Thursday
  • 22:27
5月にプリンス・エドワード島(以下「PEI」)に行くことになりました!\(^o^)/

しかも、母親と。

あれは、「駄作朝ドラ」と「わいの中では評判」(@万吉)の『花子とアン』放送も終わりかけの頃だったか。
わたしは早々に視聴を打ち切ったんですが、ずるずる観ていた母が『赤毛のアン』を読んだこともないくせに「PEIに行ってみたい」とかぬかして言ってたんだけど、その時わたしは就業中。
翌年は謙さんの王様を観にNYに行く算段をしていたし、その次の年はEUROをTV観戦しにベルリンに行くつもりだったしで、結局今年になりました。

実は、昨年末、あると思ってなかった大金を母が見つけたことで、懐に若干の余裕が生まれ、そこからとんとん拍子に話が進んだ、ということもある(笑)。もっとも自分の旅費は自分で払うけど。

普段のわたしの海外旅行パターンからすると、テキトーなツアー会社をネットで見つけて、航空券とホテルの予約だけ取って、6月くらいに行くところですが、老母と二人きりで異国をさまようなんて考えただけでも恐ろしい。
添乗員付きのツアーを探していた所、我が家の御用達バス旅行会社「クラブツーリズム」の広告で、『赤毛のアン』のファンじゃなきゃ死ぬほど退屈するツアー(要するにPEIにしか用のないツアー)を見つけたので申し込んでみた↓
羽田発着/プリンスエドワード島 赤毛のアンの故郷を訪ねて 7日間』 

まだ4カ月も先だってのに、残人数4名で超焦った…。

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