Happy Birthday, Canada!
…というニュースをひとっつも聞くことなく、7月1日の夜が更けてゆく。かろうじて『にじいろジーン』でジーンちゃんがP.E.Iに行ってたくらいだろうか(Kuroi様、情報ありがとうっ!)
そんなにカナダは、なじみのない国だったかねぇ…。

↑ムネリンだってカナダにいたのに!(笑)

…と書きながら、ウチの近所では一足早く独立記念日を祝う花火が盛大に行われてて、ホントにアメリカの影響下にあるんだなと実感させられます。

−P.E.Iへの再びの道(2017) | 19:29 | comments(0) | - | - | - |
帰って来たスーツケース
損保ジャパンさん、ありがとう。
クロネコさん、ありがとう。
第一ボデーさん、ありがとう。

あー、保険に入っててよかった♪

無事にスーツケースが戻ってきました。
しかも、修理してもらった上に除菌までされてる!

これでいつでもまた海外旅行に行ける!
…けど、最近のイギリスやヨーロッパの物騒さに怖気づいております。
なんとかならんのか。
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 14:45 | comments(0) | - | - | - |
カナダのお土産
お察しの通り、「メープル」関連のものくらいしかないような…。

↑メープルクッキーなんかどこでも(日本でも)買えるけど、「赤毛のアン」のイラストが入ったクッキーはP.E.I.でしか買えない!

あとはアイスワインとか、カエデの模様が入った服とか靴下とかキャップとか?
あ、今年2017年に限っては「カナダ建国150周年」ということで、こちらのシンボルマークが入ったグッズが目につきます。


パリもロンドンも危ないし、アメリカはなんだか物騒だし…と、今年の海外旅行先でお悩みのあなた!
カナダ、カナダはいかがっすかー!
いいですよ〜、カナダ。
安全・安心ですよ〜。
7月1日に合わせていくと、建国デーでお祭りですよ〜。

表示価格に対して、税金上乗せ感がひどいけどなー!
ちなみにP.E.Iでは、国税5%+州税10%の計15%外税なのでした…。

そんなP.E.Iで、どうしてもわたしがほしかった三つのもの…。
まずは、アイスクリーム屋さんCOWSの遊び心あふれるTシャツ↓


そして、P.E.Iのタータンマフラー↓

“Made in Scotland”って書いてるけど、スコットランドで探しても見つからなかったのよ〜!
で、今回どうしてもここで買いたかったので、店員さん総動員して出してもらいました(笑)。
一応、このタータンには意味があって、赤はP.E.Iの土を、緑は草木を、白は白波を、黄色は太陽を表しているのです(とガイドさんが言ってた)。

最後!今回はシーズン前で観劇はできなかったんですが、来日版も含め(四季版は除き)三回観てるミュージカル“Anne of Green Gables”のサントラCD!


勿論、27年前にも買いましたよ、カセットテープを!

↑経年劣化でケースが破損した上、誰にも布教できないので、CDがほしかったんだ〜。
キャヴェンディッシュでもシャーロットタウンのお土産屋さんでも見当たらなかったけど、唯一、コンフェデレーションセンター地下のお土産屋さんで発見!

大満足♪
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 21:53 | comments(0) | - | - | - |
身を持って知る有難み
時差ボケなのか、元から睡眠不足故なのか分かりませんが、今朝は9時過ぎの電話で叩き起こされました(←当然出れないw)。
家事を片付けている途中で、ああそうだったと気付き、嫌々ながら保険会社に電話。
結論から言うと、11日にクロネコさんを我が家でお迎えした後、スーツケースに航空会社の書類と保険証書を入れて、そのまま渡せと。
ちゃんと修理されて戻ってくるかどうかは今の時点では分かりませんが…。

皆さん、海外旅行へ行く前には必ず、保険に加入しましょうね!

それにしても、担当のお姉さんとの遣り取りのシステマチックなこと。それはそれは見事な想定問答集があるんだろうなぁと感心してしまいました。
わたしなんか客の立場なのに、別にクレーム付ける目的でもないのに、ずっと手に汗握りしどろもどろで喋ってたわ←をい
とりあえずは、物置にしまっときますね…。

−P.E.Iへの再びの道(2017) | 12:44 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -7th Day-

↑二度目の機内食(オムレツ)
*ちなみにもう一方は「おかゆ」だった…

15:35 羽田空港着

トロントで離陸が遅れた割には、ほぼこんな時刻に到着したようです(←チェックするの忘れたw)。
確か、アメリカ大陸からの帰国便は風に押されることがないので早まらないと思ってたんだが…。カミカゼでも吹いたのか?
で、無事到着したのはいいんだけども…。荷物が出て来たのもいいんだけども!
スーツケースの持ち手をぐいっと上げたら、上がりっぱなしで下がんなくなっちゃったよう!!
よく見たらひん曲がってるじゃん!

わたし一人だったらこのまま帰っちゃうところでしたが、以前同じような目にあったことのある母上が知恵を付けてくれて、航空会社のカウンターに赴き、この惨状(と言うほどのことでもないけど)を訴えることになりました。
つーか、今日の今日まで「荷物が出てこない」件でクレーム申し立てたことはあっても、その場で破損はなかったから、こーゆー手続きを踏むことを知らなかったわぁ…(ロスト・バゲージ→宅配到着→破損発覚ならある)
Air Canadaでは免 責ということですが、海外旅行保険に加入してたのが勿怪の幸い。
手続きに必要な書類を作成後、担当者曰く「保険会社に連絡してください」。

え?もしかして、アタシが電話するのお…

めんどくせーなー、もうっ!←電話嫌いにも程があるw

ウチに帰った途端、旅行中ずっと悩まされてた唇の乾きがあっという間に治りました。
VIVA!日本の湿度(笑)

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−P.E.Iへの再びの道(2017) | 22:25 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -6th Day-
天気:雨のち晴れ(16°/-1°)  
4: 15 00 シャーロットタウン空港へ出発
5:55 シャーロットタウン発(AC1709)
7:13 トロント着(現地時間)
13:45 トロント発(AC0005)
わたし、ツアーって体力温存出来て楽勝!って思ってたけど、撤回します。
状況によっちゃ、個人旅行よりキツいっす!
直行でトロントまで行って、その日のうちに東京に着きたいからこうなったんだろうけど、例えばわたし一人で旅行してたんなら、こんな5時間も空港で缶詰なスケジュール組まんわ、絶対。
そんなわけで、起床時刻3時です。夜明け前です。

↑朝5時前のシャーロットタウン空港

めっちゃ寒いです。吐く息白いです。おまけに雨降ってます。
以前参加したドイツのクリスマス市のツアーでは、帰りの搭乗手続きは現地ガイドさんがまとめて処理してくれたものですが、今回は37名の大所帯のせいか、各々でやってくださいと。いや、よく考えたら大所帯だからこそまとめてやるもんじゃね?


そういえば、27年前もタラップ登って搭乗したなぁ…。コックピットまで自由に見せてくれた古き良き時代…。


雲の上はいつだっていい天気。

トロントが見えてきました↓


国内線エリアで出迎えてくれたCIBC(カナダ帝国商業銀行)のマスコット(?)↓


どうせ解散するなら、国際線エリアに入る前にしてくれたら買い物のし甲斐もあるのに、そこはやはりツアーの掟。何人たりとも搭乗に遅れることがあってはならぬということで、極めて狭いゾーン内で一時解散。
しばらくは、免税店でお土産買ったり、軽く食べたり飲んだりしてたけど、母なんかほとんど寝てたと思うわ。
しかし、トロントがスグレモノと思うとこは、待合エリアのテーブルに小型のスクリーンが備え付けてあって、ネットで遊べるんですよね。

↑こーゆーのが無料で時間制限なく使える!


ところで、りの便ですが、食糧・水の積み残しがあったり、えらく混雑してたりで、30分以上遅れての離陸となりました。
わたしってば寝ちゃってて、気付いたら空の上だったけど。


↑最初の機内食「チキン」。「ビーフ」の方はまんま「牛丼」だった。
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 04:15 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -5th Day-(3)
夕食会場はマリーナにあるLobster on the Wharfですが、ロブスターではありません。



↑前菜:ムール貝
これ、全部食べたらメインが入らなくなるアカンやつや…。でも美味しい。


メイン:ステーキ
ワタクシは普段外食するときは残さず頂くことをポリシーとしているのですが、この日ばかりは肉以外は残しました。
ポテト、美味しいんですよ。でもこれ食べてたらせっかくのメインが…。


↑デザートは別腹ww


帰りは自由解散なので、腹ごなしに海辺を散策しながら帰ることにしたのですが、皆、同じことを考えてたらしくて、小集団が結成されました(笑)。
大体ツアーって最終日近くに仲良くなって、名残惜しくなるよねー。


この辺のウォーターフロントは、昔もよく皆(常時4〜5人で行動していた)で遊びに来たものでした。そういえば、クルーズ船みたいなのに乗ってて、イルカをみた記憶が…。

ビーコンズ・フィールド(Beaconsfield Historic House)



シャーロットタウンで一番古い建物で、今は博物館になってます。
この辺りは高級住宅街で、『赤毛のアン』のミス・ジョセフィン・バリーのブナの木屋敷はこの辺じゃないかって言われてた気がする。

大体観光ポイントの端っこ、ヴィクトリア・パークにたどり着きました。
ここには州の副総督公邸があって、外国からのお偉いさんが来るとここに泊まることになってるらしいっすよ。最近だと、英国王室のウィリアムとその嫁とか。




最後にこの景色を見ることができて本当に良かった。
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 23:00 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -5th Day-(2)
さて、今回のツアーで最も楽しみにしていたのが、この最終日のフリータイム!(笑)



↑第一次世界大戦従軍の記念碑
昔と変わってないモニュメントに出会えて嬉しいw

「わたしの記憶が確かならば」、コンフェデレーションセンター内のモールにフードコートがあったはず。そこで軽く食べようと思ったのだが、あら、何もない…。

↑何もないけど、このグリーンゲイブルスの模型(?)は一見の価値あり

昔の記憶を頼りに歩くのは意味がないと、ようやくここで悟り、テキトーにどっかで食べようと歩いてたら、添乗員さんとバッタリ遭遇。
なんかもうどこでもいいやと、半ばキレ気味で三人で入ったレストランが、John Brown Grilleってレストラン。

↑お腹空いてないので、スープとポテトを母と折半。母と一緒じゃなきゃ、ランチなんか食べないからさぁ。
なんかいろいろムリを聞いてもらって、素敵なお店でした。


↑こちらは添乗員さんのバーガーランチ(こんなボリューム、とても食えない…)
基礎体力のないわたしは自分の世話だけで精いっぱいなので、添乗員という業務に従事されている方は無条件に尊敬します。

お勘定(とチップ分)を後で割ることにして、添乗員さんを後に残し、母と二人でショッピング。
シャーロットタウンの『赤毛のアン』グッズ専門店↓

「わたしの記憶が(ry)」もっと色々お土産ショップがあったような気がするんだけど、淘汰されたんだろうか。ほかに見当たらなかったわ。
あと、グッズのバリエーションは、三越でやってた「赤毛のアン展」の方が絶対多かったと思います。

聖ダンスタンズ・バシリカ(St. Dunstan's Basilica)


こんな僻地(←失礼)にもあったスタバw


一通り散策して、買い物して、一旦母をホテルに送り届けてから、わたしの時間だー!(笑)
納得いくまで歩きまわったけど、やっぱり昔どういうルートで歩いてたかとか、どの辺でたむろしてたかとか、全く思い出せませんでしたとさ。
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 20:00 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -5th Day-(1)
天気:曇り後晴れ(11°-0°)

朝食後、集合時刻までのわずかな時間に、かつて宿泊していたHolland Collegeを母と二人で訪れてみる…。
というほどの距離ではなかった。ホントに、目と鼻の先だった。

うーん…こんなんだったっけ?←何しろ27年ぶりのことで、記憶が定かでないw
<参考資料>

撮影:1990年8月

Holland Collegeは、『赤毛のアン』でアンが通ったQueen Academy(クイーン学院)のモデルになった学校です。
P.E.Iには街外れにその名も“University of Prince Edward Island”って総合大学があるんですが、Holland Collegeの方は専門学校というか短大というか。
アメリカのカレッジと似たような感じで、総合大学への進学のための予備校みたいな位置付けか。
当時わたしたち35名(全員女)は、約二週間、ここのMontgomery Hallという宿舎で寝起きして、英語の勉強をしたのでした。
それにしても、ほぼ毎日のように学校の前の道を歩いてたはずなのに、さっぱり思い出せない。

さて、最後の観光スタート!
ちょうどHolland Collegeの前を通って、シャーロットタウンの街を出る。
8:30 ■赤毛のアンの舞台19世紀の街並みと自然が残る東部観光
   【入場】映画「赤毛のアン」の撮影地
・「オーウェルコーナー歴史村(Orwell Corner Historic Village)」
ここは『赤毛のアン』と直接関係はないんだけど、19世紀後半(=アンの時代)の生活様式を今に伝える、カナダ版明治村(or 日光江戸村?)とかそんな感じの野外博物館ね。

「オーウェル・スクール」




「公会堂」


「よろず屋」


島に来てから、いやカナダに来てからずっと団体は我々日本人のツアーしかいなかったんだけど、ここで初めて台湾人御一行様にお会いしました(なんで分かったかって?英語で聞いたんだよ)。
我々も結構な大所帯だけど、あちらはなんと大型観光バス三台!そして男性比率多し!(なぜ?)
さぁ、ここで4月から勉強している「中国語」の出番!「早安!

…「オハヨーゴザイマス」と返されました(笑)。

五月は大したことないけど、観光シーズンに行かれる方は虫よけスプレーご持参をお勧めします。虫刺されの被害が尋常じゃないそうです(と、ガイドさんが)。
そういえば、27年前もブヨだかハチだかに刺されて、腕だか脚だかが腫れちゃって身動き取れなかったツアー仲間がいたなぁ…。P.E.Iは治安はいいし、のどかそのものだけど、虫刺されにだけは注意したほうがいいです。


↑フォトショット「赤い土の道」


・ワイナリー
ツアーのお約束で、Rossignol Wineryでお買い物。


すぐり酒も美味しかったけど、結局カナダ名物アイスワインをお買い上げ。わたし一人だけだったらワインなんてスーツケースに入らないとこでしたが、こういう時家族と一緒だと助かるわ。


↑ワイナリーの敷地内にいる、愛想のいい馬(?)


・ウッドアイランズ灯台

ここは、とんねるずのタカさんの娘主演で地味に話題になった映画のロケ地として使われた灯台。


・(五月出発特典)リンゴ園

ぎりぎり咲いてくれた!って感じですかね。
やっぱり花満開の美しい島を見たいなら、七月以降、がんばって六月出発でなくては…。
五月はあんまりお勧めしませんねぇ、ひたすら寒いだけ(笑)。

シャーロットタウンの町中に戻って、この後は夕食まで待ちに待ってたフリータイム!
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 07:00 | comments(0) | - | - | - |
Road to P.E.I. -4th Day-(2)
ランチの後は、モンゴメリが教えていた学校跡地へ。現在はミュージアムとして保存されてます。

・ローワーべデックスクール(Lower Bedeque School Museum)




近所に住んでる管理人さんが、バスを見つけて走ってきて、学校を開けてくれるというシーズンオフのシステムw
若い見習いのお兄ちゃんがたどたどしく説明している横で、付け加えたり、間違いを訂正したりして、それこそ学校の授業を見学しているようであった(笑)。



モンゴメリがここで教えていたのは半年ほどなんだけど、恐らく生涯でもっとも恋愛脳だったのがこの時期のはず。
実はここに来る前に婚約してたんだけど、下宿先の農家の息子、ハーマン・リアードとラブラブになって、婚約破棄してるんですね。
なんかそれだけでもすごいのに、さらに斜め上を行くのが正気に戻って、「高等教育を受けた名家の出のアタクシが、農夫ふぜいと結婚なんてありえない」って理由で、交際をやめたっていうエピソード。
もっとも相手のハーマンはその後すぐ病死してるんで、まぁよかったんだろうけどさ。
だからガイドさんが言う「悲恋」て言葉にものすごい違和感があって、そんな安っぽいロマンスじゃねーわとツッコみ入れたかったけど、皆さんの夢を壊すのもなんだかなと思いとどまった(笑)。


↑ガイドさんおすすめのフォトストップ
老いも若きも誰しもが、アンになる瞬間を見たw


島に来たときに渡ったConfederation Bridgeが見える灯台にやって来ました。



いやほんと、晴れててよかった。
この灯台、住居も兼ねてるんですって!
…てことは、あれだね。『アンの夢の家』のジム船長の灯台よね!(とピンと来ない人はこのツアーに向かない)


・ゲートウェイビレッジにてお買い物



ツアーのツアーたる所以、強制ショッピングの時間がやって参りましたー!
…つっても、ここで「アンなりきりコスプレ写真撮影」とか、「ラズベリー・コーディアル」のお土産配布とか、いろいろ特典もあるので、別にイヤじゃない。
ちなみに、コスプレはお一人、3カナダドルするところが無料ということですが、わたしはそーゆーのが死ぬほどキライなので、母だけ参加。

↑遺影にしたるわ

シャーロットタウンに行くまでお目にかかれないと思ってた、Cow'sがあったので早速27年ぶりにアイスクリームを食してみる。
“Ice cream. Is anything more delectable.
Than ice cream? Why even the most respectable.”
(ミュージカル“Anne of Green Gables”より)



最後に、どこだか忘れたけどプライベートガーデン訪問(をい)。



↑うむ、「P.E.Iのベニシアさん」と名付けたよ…

夕方になって、想い出の街シャーロットタウンに到着!
宿泊場所:Charlottetown Inn&Conference


ななななんと!この近くがかつて滞在していたHolland College!
奇遇ですねぇ〜。わざわざ探さなくてもすぐ近くだったとは〜。
なのに、この辺を歩いた記憶が全くないわたし…(笑)


夕食は、ガイドブックにも載ってる有名店、“Dundee Arms Inn”にて「赤毛のアンカントリーディナー」!


Plowman's Plate
Biscuit with Preserve, Cold Roast Beef, Smoked Mackerel, Mustard Pickle and Tomao Chow Served with Old White Chedder and fresh Tomato and Cucumber

(プリンスエドワード島の食材や伝統的なレシピで作った前菜。
ビスケットトジャム、ローストビーフ、サバノクンセイ、マスタードピクルス、トマトチャウ、チェダーチーズ、トマト、キュウリ)


Island Potato Bacon Corn Chowder
(マシュウが丹精こめて作ったジャガイモがたっぷり入ったベーコンとコーンのチャウダー)


Raspberry Cordial Sorbet
(ダイアナが飲むはずだったイチゴ水のシャーベット)


Roast Chicken Dinner Served with Savory Stuffng, Cranberyy Sauce, Potato and Vegetables
(シャーロットタウンから帰ってくるアンの為に、マリラが心をこめて作ったローストチキン、スタッフィング。九ランベリーソース、ポテトと季節の野菜)


Marilla's Plum Pudding with Caramel Pudding Sauce
(失敗が多いアンの心を癒したマリラ特製のプラムプディング、キャラメルソース添え)


完食しました(^^)v
−P.E.Iへの再びの道(2017) | 22:00 | comments(0) | - | - | - |