三代目徒然なるままボヤッキーニッキー

You light up my life
2016年夏のファンクラブ結成イベントの時は綺麗系だった。
その次の年末ライヴはかっこいい系、去年の夏はWilDEANだった。
名古屋、仙台では髭DEANだったと聞いているが、ヨコハマはどーなんだー!

カワイイ系だった!  37歳とは思えなひ…

ああ、そうね。10日に『サタステ』生出演があったもんね〜。
イメージとしては、これに近いです↓


でも歌ってる時は

スナオ、分かってるぅ〜♪(それにしても別人感、ハンパない)
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20:30 | 音楽のある風景 | comments(0) | -
またここで会えたね
というわけで、ちょうど時間となりました〜。
今日は祝日なので早めの開演。2016年12月以来のパシフィコ横浜ー!(仏のスクショ略)




2016年のあの日は季節外れの生暖かさと強風で大変だった…って今日もめっちゃ風が強いです(隣りが海だし)。そして寒い。
ところで、今回は他に五ヶ所も回る全国ツアーなんですよね。福岡(約1,800)、仙台(約1,300)、広島(約1,200)のキャパ、羨ましいなぁ。
神奈川県民向けに、今度は是非、関内ホール(約1,100)とか横浜体育館(1,700)位の規模でやっていただきたいわ(←余計ハレノヒ感がないわー)

グッズ購入の予定がないので、16:30頃に着いたら、珍しくそんなに並ばず割とスムーズに入場。

↑通販でも買えるし、並ぶのめんどいしw

そして、祝い花どーん↓

→から 解禁後初の「モンテ・クリスト伯」スタッフ、「空飛ぶタイヤ」、「坂道のアポロン」、そして「ハガレン」監督


→エフヨコ、BS朝日、日テレ


真ん中「はぴまり」のP(なんて義理堅い…)


→第一興商、中谷さん、アヤパン、萬田さん(メッセージまでステキ!)


→NHK、アサヒ飲料、ライオン、ヤマハ


→テレ朝、TBS、フジ


テレ朝関係者(真ん中は「ユーリonIce」)


日テレ関係者

去年一時期、こういうスタンド花の注文を入力する仕事やってたんで、気になって気になって…(笑)
テレ東以外の在京テレビ局制覇だなぁ…。
そういえば、物販コーナーではヤマハのCMビデオが流れてました。音楽教室の方も宜しくです。



国際フォーラムの時はまぁまぁ良席なんだけど、その代わりなのか、パシフィコは前回同様一階Bブロック…。二階、三階よりはマシだけどねぇ…。
左隣りが二席ともぼっち参加の方で仲間感(笑)。
そして、右二席が空席で何か広々しててよかったー…じゃなくて、(多分)ファンクラブ席なんだから、せっかく取った席をムダにするなー!
ていうか、分身の術を使えるヤツ以外は、自分が行ける席しか取るなー!
16:45 | 音楽のある風景 | comments(0) | -
What is happiness?
This is happiness!




「DEAN FUJIOKA 1st Japan Tour “History In The Making 2018”」横浜公演の為、桜木町に来ております。
あまりにも近場過ぎて、「ハレノヒ」感がないので、アフタヌーンティを予約して付加価値つけてみたw
そういえば、今日は奇しくも五代様のお誕生日であった(182歳)。お誕生日おめでとう!
横浜ロイヤルパークホテル「ロイヤルアスコット」
【土・日・祝日限定】アフタヌーンティーセット(¥2,970)
【上段】
・杏仁ゼリーベリー添え
・苺とホワイトチョコのパウンドケーキ
・ミックスベリータルト
・苺のシュークリーム
・マカロン(フランボワーズ、バニラ)
・ラインチョコレート
【中段】
・プレーンスコーン
・苺のスコーン
【下段】
・きゅうりのサンドウィッチ ケッパーソース
・玉子とトマトのサンドウィッチ

【紅茶】
・オリジナルブレンドティー(さし湯付き)

ホントは、パシフィコ横浜近くの某ホテルとか某ホテルとかでアフタヌーンティしたかったんだけど、近辺で「お一人様」予約がOKなの、ここだけなのよ。きいいっ、リア充が似合う街、ヨコハマめ!
悔しいから、ネットで予約するとき「ご利用目的」から「デート」を選択しました、一名様で(笑)

2時15分に予約して、4時までの時間制限でしたが、一人だし、時間は十分でした(紅茶は足りない)。
本来はバーなだけあって、照明が少し暗くて雰囲気あって、すこぶるシャレオツ。
ロンドンでアフタヌーンティした時もそういえば、バーエリアだったなぁ。ウェイトレスじゃなくてバーテンがサービスしてくれるのもいいのよねぇ。

ちらっと耳に入った後ろのお客様の会話が「開場は4時で、開演が5時ね」
…目的地、一緒かよ!(笑)
14:45 | −Tea for One | comments(0) | -
『今キョー』ロケ地探訪-みなとみらい編-
前回(大和市編)に引き続き、今日はみなとみらいのロケ地探訪。
この辺は、働きに来たり、遊びに来たり、とにかく馴染みのあるエリアなだけに、放送当時、全然違う所で働いており、遊びに来れなかったのが今でも悔しいです、マジで。

【第二話】
エルの名誉回復を依頼する笠谷沙和子と会うシーン



ロケ地→日本丸パーク
最終回の最終シーンも大体この辺ですね。


【第四話】
添島が國枝を襲う瞬間を見つめる脅迫屋と澪っち

↑目線の先右手に横浜美術館


↑逆から見ると(横浜駅方面)「日産本社ビル」が見える

ロケ地→「みなとみらい駅北」と「美術館北」の間の横断歩道


ちなみに、國枝君と澪っちがお茶してたカフェは、タイレストラン「エムエムタイ」↓
13:45 | 遊子の漂泊 | comments(0) | -
サムライ、荒野を行く
One more dawn!

One more day!

One day more!




光の速さで『モンテ・クリスト伯』を借りてきたわたしだよ。
いよいよ明日、パシフィコ横浜に向かいます(っても、普段遊びに行くエリアなので、この時点ではイマイチ感慨がない)。
今日は「チャンネル銀河」でやってた『荒野のピンカートン探偵社』(2014)について。
米国に今も実在する“世界最古の探偵社”であり、カルチャー面においても古今東西の推理ストーリーに多大な影響を与えたといわれる“ピンカートン探偵社”。1860年代、まだ創設されたばかりの同社を舞台に、同社の創設者であるピンカートン親子とそこで働く“世界初の女性私立探偵”ケイト・ウォーンという名トリオが次々と難事件に挑んでいく痛快ミステリーアクションドラマだ。(WOWOW)

全22話のうち、11,12,20話だけようやく観ることができました!
…ちょうど昨年12月から再放送中だったところに、毎月第一日曜の無料放送に運よくディーン出演回がぶち当たってくれたからです。
ラッキーだけど、推理物、好きだからホントは全話観たかったし、それがダメならせめて彼の全出演回(七回)だけでも観たかったー。


役者の衣装やセットから、昔NHKで放送してた『大西部の女医 ドクター・クイン』を思い出させるドラマですね(←めっちゃハマってた)。
カンザスとコロラドの違いはあれど、どっちも男社会の合衆国西部で、先進的な考えを持って自立している女性がいて、保安官がいて治安を取り締まってるとか、町の中心にsaloonがあって噂話はそこから広まるとか。
直感的に動くウィリアムと、科学的根拠を基に理路整然と推理するケイトのコンビは、凸凹だけど相性抜群だし、何よりあくまで仕事上のパートナーであって、恋愛関係に発展しないとこがいい(笑)。

ディーンが演じたケンジ・ハラダの最初の登場回を観てないので、全容が掴めないんだけど、ザックリ言うと1860年代の日本から彼の父の敵を追ってきたサムライ、といったところ。
面白いのは、このケンジがナチュラルに女性(もちろんアメリカ人)にモテるというキャラクター設定になってるところ。
フツー、英米ドラマ(映画も含む)で東洋人が出てきたところで、頭が切れるとか、手先が器用だとか、商売上手だとかいうのはあっても、主役よりモテるって聞いたことないわー(確かにウィリアム役は、顔の良さを主張するタイプの役者ではなかったけどさ)。
12話であんなに素早く、モーション掛けに行くとは思わなかったぜ…。
22:10 | 愛しのダーリン♪ | comments(0) | -
真の人
昨日、思いっきり「週刊誌ネタって大体六割、女性週刊誌に至っては八割くらいガセだと思う」とか書いてましたが、真実だったわ、文春(2/8号)→「ディーン「モンテ・クリスト伯」新ドラマの勝算
うおおおお、まさかの『岩窟王』!
これは主演が誰であっても、観る気満々だったに違いない!なぜなら、同じ局の『カラマーゾフの兄弟』とか『霧に棲む悪魔』(原作『白衣の女』)といった海外小説の翻案ドラマが大好物だからー。
どうせなら、タイトルをもう少しひねってほしかったけどw
フジの木曜10時ってことは日本の連ドラ初出演の『探偵の探偵』やってた時間帯じゃん!ある意味、故郷に錦を飾るようなものね。よし、この機会に再放送しろして下さい、お願いします<(_ _)>
平たく言うと、殺人逃亡犯イチハシからエリート若社長北斗になるってことね(←平たくしすぎ)。
今度は視聴率悪くても、W主演の相方のせいにできないからタイヘンだ…(←ファンにあるまじき発言)。


ま、四月からのお楽しみは置いといて。
昨日までGYAO!で配信されてた、ディーン出演台湾映画『セデック・バレ』(2011)をギリギリで視聴完了です(終わった時は日付が変わってた)。

1930年、日本統治時代の台湾で起こった先住民セデック族による抗日暴動・霧社事件を描く。台湾映画史上最高額となる7億台湾元をかけて制作された。全2部作で、第1部は143分、第2部は131分。第1部が2011年9月9日、第2部が9月30日より公開され、2011年11月26日、第48回金馬獎で「最優秀作品賞」「最優秀助演男優賞」「最優秀オリジナル音楽」「最優秀音響効果」「観客賞」の最多5部門を受賞した。
日本では2012年3月の第7回大阪アジアン映画祭で初公開。台湾以外の国際映画祭に出品されたインターナショナル版(短縮版)ではなく、2部作合計4時間半におよぶフルバージョン(タイトルは第1部『セデック・バレ 太陽旗』、第2部『セデック・バレ 虹の橋』)で、3月13日と14日にそれぞれ上映され、コンペティション部門の「観客賞」を受賞。(Wikipedia)


「セデック・バレ」とは「真の人」という意味で、一部は従属させられたセデック族が学校の運動会で蜂起するまで。二部は惨劇の後の日本側の反撃。
さすがR15。4時間超の間に、バッサバッサと首が飛ぶ!
首狩り(や戦闘シーン)をもう少しコンパクトにまとめれば第一部だけで終わったんじゃないかってくらい、頭部が胴体から離れるシーンを何度も目撃するので、結構ぐったり来ます、ホントに。
この首狩りは台湾先住民の風習(「出草」という)。
「セデック族の抗日暴動」なので、日本人(軍も警察もひっくるめて)の首が多いけど、村落同士の抗争もきっちり描かれてて同じ部族なのに首を刎ね合う。
「共通の敵の為に団結すればいいのに」って、確か『麦の穂をゆらす風』でも思った。
ちなみにWikipediaによると
劇中では、反乱後のセデック族の圧倒的な戦闘力が描かれているが、実際には日本軍が圧倒的な武力で対応した為、日本軍の死者は日本軍兵士22人、警察官6人のみであった。


惨殺シーンが多い割に、結構観入ってしまったのは主役のモーナ・ルダオの存在感故に尽きる。

↑めっちゃ渋かっこいい…(惚れる!)
何がすごいって、この方、これが映画初出演で普段は牧師っていう…。
自分が頭目になってから、部族としての誇りを踏みにじられる中、何とかして尊厳を保とうとしている姿に胸を打たれます。
なので、敗残が分かってて蜂起し、圧倒的武力の日本軍を前にして、生き残った者たちに「逃げるなり、戦うなり、捕虜になるなり好きにしろ。俺は捕まるわけにはいかん」というのはちょっと拍子抜けしましたが。
日本側のキャスト、第一部は木村祐一、第二部は安藤政信が大活躍でした。キム兄、首刎ねられちゃったけど…。



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20:45 | −外国映画 | comments(0) | -
Change the Past!
Come on, 3 day weekend!!!
12日のDean Fujiokaライヴまでカウントダウンが始まりました〜。
これから、自分のテンションを上げるために、何かと縁のある作品をPick upしていく所存。

というわけで、『マチネの終わりに』読了。

著者:平野啓一郎 出版社:毎日新聞出版
発売:2016年4月  価格:¥1,836(税込)
入手経路:地元図書館にて貸出し
物語は、クラシックギタリストの蒔野と、海外の通信社に勤務する洋子の出会いから始まります。初めて出会った時から、強く惹かれ合っていた二人。しかし、洋子には婚約者がいました。やがて、蒔野と洋子の間にすれ違いが生じ、ついに二人の関係は途絶えてしまいます。互いへの愛を断ち切れぬまま、別々の道を歩む二人の運命が再び交わる日はくるのかー

中心的なテーマは恋愛ではあるものの、様々なテーマが複雑に絡み合い、蒔野と洋子を取り巻く出来事と、答えのでない問いに、連載時の読者は翻弄されっぱなし。ずっと"「ページをめくりたいけどめくりたくない、ずっとその世界に浸りきっていたい」小説"を考えてきた平野啓一郎が贈る、「40代をどう生きるか?」を読者に問いかける作品です。

これのどこが関係あるんだって?
うん。ひょっとしたらぜんっぜん関係ないかも〜(笑)。

ちょうど一年前くらいですかね?こんな芸能ネタで盛り上がったのは…↓
ディーン・フジオカ主演映画オファーで起きた前代未聞の事態
わたし、週刊誌ネタって大体六割、女性週刊誌に至っては八割くらいガセだと思うタチなんで、信憑性についてはもはやどうでもいい(←結局実現してないし)。
それよりも、この小説に関しては、又吉先生が面白いって言ってたんで、興味持ってたんです。
『マチネの終わりに』については「わくわくする。これもう男同士やったらコンビ組むやんみたいな」と天才ギタリストとジャーナリストの女性の恋愛を描いた作品に胸を躍らせていた。
(「又吉直樹が「今年読んだオススメの5冊」を発表[アメトーーク!読書芸人特集 」)
で、図書館で予約したら140人待ち、ようやく順番がまわって来たのは11か月後でした。もうBookOffで買った方が早いんじゃないかってレベル(笑)。

ジャンルとしてはバリバリの恋愛小説で、本来は食指が伸びないタイプではあるんだけど、新聞連載中から何かと話題になってたというだけあって、確かに面白かった。
「一目会ったその日から」お互いがお互いを心底理解し合える、唯一絶対的な存在となったにもかかわらず、どうしても結ばれない運命の恋人たち。
いわば「すれ違い系恋愛小説」っていったところでしょうか。
タイミングの悪さとか、強烈な意志を持った邪魔者の存在とか、結ばれないのが前提の恋愛とか、めっちゃポール・クローデルの『繻子の靴』っぽい。
あと、失礼かもしれないけど、女流作家が絶対に書かない恋愛小説って感じ。ていうか、もしこんな感じで書くなら、絶対洋子じゃなくて、薪野のマネージャー、早苗の方をヒロインに書きそう。

薪野なんてね、30代後半〜40代前半のイケメン俳優なら誰でも簡単にイメージできるんですよ。
難航するのは洋子の方。でもって、演じる側なら絶対早苗役の方に演じ甲斐を感じるだろうなぁ、とネタに便乗して妄想してみた(笑)。
小説で早苗が果たした役割とか、その手段とか、滑稽なくらいに古典的でテンプレもいいとこなんだけど、案外、恋の駆け引きなんて、古今東西変わんないのかなと思ったり。知らんけど(笑)。

そして、確かに恋愛がテーマではあるけれど、終わりの見えない紛争、テロ、難民といったきな臭い現実に、どれだけ芸術が立ち向かって行けるのかという命題もあり、いくらでも感想が引き出せる小説でした。
未来は変えられるってよく言われるけど、過去だっていくらでも新しく塗り替えられるんだなぁ。それはカズオ・イシグロ的な記憶の改竄じゃなくて、新たに知り得た事実とか、関係性の再構築ってことで。
行動や会話で描かれない、内省や思考が小説の大半を占めるので、はっきり言って映像化作品には向かないと思うんだけど、スランプに陥りつつある薪野が、洋子と戦火を逃れてきたジャリーラにギターを聴かせる何でもないシーンが、本当に美しくて、ここは音付きで是非観たいと思った。

文庫落ちしたら、絶対買う!(←今買えよw)
21:05 | − 日本人著者 | comments(0) | -
バイプレたちは行方不明
みんなー、あの5人の名バイプレイヤーたちが帰って来たよー(CV.ジャスミン)
しかもゴールデンに!

バイプレイヤーズ〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら
日本の名バイプレイヤーが勢揃いし共同生活する姿を描いて、話題を呼んだ 『バイプレイヤーズ』。なんと、今回は水曜22時台に連続ドラマとして帰ってきました! 冬なのに南の島!「テレビ東京が始めた朝ドラ」と「無人島」という新たな ステージを用意しつつ、豪華感とゆるシブ感を更にパワーアップして お届けします。

出演は 遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、松重豊、光石研(あいうえお順)
(前作に出演された寺島進さんは、スケジュールの都合により今作はお休みします)

もちろん豪華ゲストも出演予定! 日本のドラマ・映画界に欠かせない名バイプレイヤーが挑む 主役不在のドラマin無人島!どうぞご期待下さい!

ちょっと!フツーに「テレ東版朝ドラ」観たいんですけどー!

↑望結ちゃん、おっきくなったなぁ。もう溝の口の探偵少女はムリだな…

しかし、出演を期待されていた五人はクランクイン前に行方不明に!



だがそこはテレ東。しっかり代役確保↓
田口トモロヲ→野間口徹
松重豊→森下能幸
遠藤憲一→菅田俊
光石研→甲本雅裕、
大杉漣→小日向文世
野間口さんとコヒさんて『オーランドー』思い出すからヤメテ(笑)。
てか、マッチゲさんともエンケンとも光石さんとも共演経験のある虎ノ介、出ないかなぁ。

深夜枠の軽いノリとテレ東らしいニッチな演出が好きだったので、どうなる事かと思ったけど、バイプレ5人と朝ドラチームの二極体制が一時間飽きさせない。
オッサンがキャッキャしてるだけなのに、一人もキャラかぶってない素晴らしさ。
何か次々と有名バイプレを投入してくるようで、早くも次回以降が楽しみです。
23:27 | TVっ子の独り言 | comments(0) | -
DoReMi DoReMi DoReMi
ヤマハの「大人のピアノ教室」に通い始めてから〇十年経ちますが(そして一向に上達しないが)、ここに通っていてよかったと本日、初めて思いました↓




英語教室の方だけどな!





ミュージシャンなんだからさぁ、音楽教室でもイメージキャラクターやっていただけませんかね。
もうこのCM、飽きました!


21:10 | オトナの勉強 | comments(0) | -
何度目だ、浜〇町
またまた浜松町で労働者やります!(多分5月末まで)
一週間前にはこうなるなんて予想もしてなかったハケンあるある。でも、グダグダ社内選考に時間がかかって、会社訪問に行くまでに振り落とされるとか
会社訪問まで時間が空いちゃって、やっと行ったのに落とされちゃうとかより、全部一週間で決まっちゃう方が効率良くていいよね。

今回は浜松町と新橋の真ん中辺、若干浜松町寄りってとこ(駅から早足で徒歩6分)。
全く知らない場所ではないので、ランチの新規開拓の楽しみがあまりないのが残念です(←何しに来てるんだYO!)

↑よくドラマや映画のロケに使われる汐留のイタリア街に近い


↑珍しくセンスのいいハケン会社の記念グッズ
21:10 | 負け犬派遣日記 | comments(0) | -

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