振込み完了

  • 2017.04.13 Thursday
  • 21:08
ちょうど出発6週間前となりました\(^o^)/

…というのを狙って振り込んだわけではなく、電話するのが億劫だったのと、ほれ、例の「て〇みくらぶ」のニュースで、ここの会社も大丈夫かと不安になったので、いろいろ考えていた(笑)。
まぁ、天下の「近ツリ」だもの、大丈夫よね!(そういえば、最初にP.E.I.に行った時の語学研修ツアーも近ツリだったったっけ…)

ところで旅行代金を振り込むのに、何故に電話しなければならないのかと言うと、母とわたしでそれぞれ所有するクレカで支払いたかったからなのである。
HPや振込用紙での払い込みは、わたし一人の決済で二人分ということになってしまうので、個別決済を電話でお願いしなくてはならぬのだ(ちなみにその電話代はこちら持ち…orz)。
だって、さすがに¥299,670×2を払うだけの余裕なんか、低所得者にはないもん。ちゃんと自分の分は自分で払ってもらうわよ。
そして、母もわたしも電話が大嫌いなのでお互いなすり合い、先延ばしにしていましたが、そろそろ片付けないと忘れそうなので、本日決行と相成った次第(笑)。

このところ、ヨーロッパもアメリカも朝鮮半島も危険な香りがプンプンして、なんかもう不安しかないのだが、カナダ、しかも大西洋の端っこの島だもの。大丈夫だ、うん!

頑張ってね、イケメン首相!

First Penguin

  • 2017.04.12 Wednesday
  • 16:40
一人の勇気ある女性をペンギンに例えたドラマがありましてな…↓

五代:日本から遠く離れた南極いう氷だらけの所に
ペンギンという鳥がいてます。(『あさが来た』第54話)
が、なんということでしょう、南米大陸にもペンギンはいるのです!(南極にいるのは皇帝ペンギンとアデリーペンギン)

というわけで、ペンギン繋がりというだけで借りてみた『人生を変えてくれたペンギン 海辺で君を見つけた日』読了(笑)。

著者:トム・ミッチェル 訳者:矢沢聖子
出版社:ハーパー・コリンズ・ジャパン
発売:2017年1月 定価:¥1,620(税込)
入手経路:地元図書館にて貸出し

そういうくっだらな〜い動機で読んだのに、予想外に面白くて、感動してる自分にびっくりぽん!(笑)
アルゼンチンの全寮制男子校で教師となって赴任した英国人男性の若き日の回想録です。
たまたま休暇で訪れたウルグアイの海辺で重油まみれのマゼランペンギンの死体の山に遭遇。一羽だけ何とか生きてるペンギンを拾って、洗って、乾かして、戻そうとしたけど、ついてくる〜!
…というわけで、税関の目を何とかごまかしてアルゼンチンに連れてきた作者は、学校の屋上で飼い始めるという、嘘のような本当の話。
俗に「目は口ほどにものを言う」と申しますが、作者とペンギン(命名:フアン・サルバドール)との間に言葉はなくとも、「目と目で通じ合う、そうゆう仲♪」(@工藤静香)w
さらに、悩める青少年の相談に乗り、成長を助け、生活に潤いを与える、なんという万能ペット!
わたし、四足の動物は基本ニガテなんだけど、二足歩行のペンギンなら飼ってもいいかも…とか思っちゃいました。

この実録「ペンギンの育て方」(違)がリアルなのは、二人の別れの話です。
なんと、作者が休暇で留守中に、友人に預けられていたフアン・サルバドールは暑さのせいかそれとも病んでいたのか、あっけなく急逝してしまう。
なので、別れの描写は伝え聞いたものでしか描きようがなく、その分「死んだ」という現実感がないってのが現実味あるというか。
読者としては肩透かしでもあるんだけど、最後まで読むと、そこを補って余りある何十年後かに訪れた奇跡に作者同様、感極まるのであった。

FYI:「2017/2/23付日本経済新聞夕刊


続きを読む >>

六本木の桜-2-

  • 2017.04.10 Monday
  • 22:30
恐らく桜も今日が最後の見頃だろうと思って、ちょっと足を延ばしてミッドタウンへ。







更に、六本木駅を経由して、六本木ヒルズへ行ってみた。
久しぶりにテレ朝は、毛利庭園の桜↓


テレ朝のマスコット、ゴーちゃんだぶーい↓


タモリ@Mステ↓


徹子@徹子の部屋↓


テレ朝の誇るアニメキャラと言えば…↓

しかし、テレ朝ショップには『ユーリ!!!on Ice』のグッズもたくさん!

そして、今回のわたしのお目当て↓





あ、この髪型、超好み〜はーと

まだまだ先だと思っていたら、『サタデーステーション』、もうすぐですね。

六本木の桜-1-

  • 2017.04.10 Monday
  • 20:25
春休みも終わったことだし、そろそろ平日仕様でゆっくりできるべ、と思って「草間彌生 わが永遠の魂」展に行こうかと思ったらー:
1.朝から小田急で人身事故→大幅な遅延と大混雑!
2.ド平日の月曜だっていうのに、当日券売り場とグッズの会計が長蛇の列!
前売り(¥1,300)を買っておいて本当に良かった♪

草間彌生をそんなに好きなわけでは決してないのですが、時々こういうobsessedな感じのアートに対峙したくなる時があって、鑑賞中に息苦しくなることもあるんだけども、そういう圧迫感を敢えて欲っしているような気もするのです。
ロンドンに行った時、ちょうどテートモダンで個展をやっていたのですが、当時はさほど興味がなくスルーしてしまったのが大変惜しまれます。ま、「その時」ではなかった、ということだ。



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入場してすぐの展示室は、日本の美術館にしては珍しく、撮影可能!



つーか、ここにある作品、ほとんどが2015-16年製作ってすごくね?

この隙間なくびっちり埋め尽くされた壁を観て、「余白」って大事だなーと思いました(笑)。
通常の展示室だと、絵画と絵画との間に空間があるから、そのおかげで脳が一旦「休め」の体勢になって、次の絵に向かうことができるんだと思うの。
この抽象画の洪水でしばらく何にも考えられなくなって、大変な疲労感を得ました(笑)。







次からの展示室では、若い頃のシュールレアリズムに近いような画風の絵だったり、パフォーマンス活動だったり、オブジェやコラージュだったり、多種多様なアートが繰り広げられ、最近の南瓜や水玉に馴染んでた身としては、めっちゃ新鮮かつ衝撃。
てか、こっちのほうが分かりやすくて、落ち着くなぁ。

グッズはスマホケースが欲しかったんですが、よく考えてみたら(ていうかよく考えなくても)、わたしはスマホを持っていなかった。
というわけで、結局、Hさんに頼まれた缶バッジと自分用にメモパッドやミニ封筒を買っただけですが、皆さん、高額商品バンバン買ってて、「すげーヤヨイミクスだ〜」と感心してしまった。

私小説

  • 2017.04.09 Sunday
  • 20:42
芝公園六角堂跡』読了。

著者:西村 賢太   定価:¥1,500(+税)
出版社:文藝春秋社 発売:2017年2月
入手経路:地元図書館にて貸出し

読んでみようと思った動機はズバリ、タイトルです。
芝公園付近は、ハケン先への通勤路であったので(笑)。
あーでも「六角堂跡」がある芝公園は通ってなかったな。

JR浜松町駅から増上寺前を通って御成門方向へ、が晴れた日の通勤経路でした(懐かしい…)。
芝公園には古墳もあるんですよね。今度近くに行くことがあったら、是非寄ってみたい。


えーと何の話だっけ。あ、小説ね。
タイトルは、この著者が敬愛する藤澤清造という作家の終焉の地なんだそうです。
1932年1月29日早朝、芝区芝公園内の六角堂内で凍死体となって発見される。(Wikipedia)
今は「跡」と言うくらいなんで、現存してないそうですが。
四作の短編小説集なんだけど、時系列的に2015年の2月、6月、7月、12月と分かるようになってて、作家の日記を読んでいる感覚に近い。

最初、全く気付かなかったんですけど、『苦役列車』で芥川賞を受賞した作家でしたか。名前にピンと来なくても、映画で覚えてたわ。


どう見ても実在の歌手がイニシャルで登場したり、どう見ても作者自身ですよね〜な行動だったりで、ものすごく引っかかりながら読み始めたんだけど、そうか、これがいわゆる「私 小 説」というものなのか。
最近、こういう小説読んでなかったなぁ…。
設定がリアルで作りこんでない分だけ、想いも悔いも憧れも卑屈さもビシバシ自分に跳ね返る。ただ書き連ねるだけならここまで感情を揺さぶりはしないので、そこは作家の技量があってこそ。
が、頻繁に出てくる自己卑下の塊のような描写には、いささか辟易するので、これは読む人を選ぶだろうなぁと思った。
日々に忙殺されてても、無意識のうちに原点(=六角堂跡)に引き寄せられるっていうのが、抗えない業みたいなのを感じて、分かりたいような分かりたくないような…。
これは映像作品より、だれかの一人芝居で観たいな〜と思いました。

横浜デート

  • 2017.04.08 Saturday
  • 18:20
多分今年初めてのAYO様とのデートで毎度おなじみ崎陽軒は「アボリータム」へハート

本日はノーマルな「アフタヌーンティセット」(¥1,450)

【上段】
◆バナナ風味のシャルロットケーキ 苺添え
◆生チョコ仕立てのガトーショコラ
◆安納芋のスイートポテト
【中段】
◆スコーン 
◆信玄鶏とラタトゥイユの焼き餅入りトマトグラタン
【下段】
◆ミックスサンドウィッチ


紅茶:アールグレイ

約三カ月分の近況報告と愚痴の言い合い(笑)。
愉しかったーっ!


知らぬ間に韓国行ってたAYO様からのお土産↓

ありがとう〜!

ジャズとシネマとハリウッド

  • 2017.04.07 Friday
  • 18:45
ようやく『ラ・ラ・ランド』を観に行くことができました。よかった〜、間に合って。

何に驚いたかって、この題名。別に意味なんかない、単なる語呂の良さで付けられたのかと思ってたら、ちゃんと辞書に載ってるの!
la-la land
1.〈米俗〉〔麻薬や酒に酔ったときに味わう〕陶酔境、恍惚、我を忘れた境地◆La-La Landとも表記される。
2.〈米俗〉ハリウッド、ロサンゼルス◆ロサンゼルス全体を指すこともあるが、特にハリウッドについて使われる場合が多い。
そうねー、「ハリウッド」が舞台だからこそ成立する物語っていうか。「いつか夢をつかむ」ことを信じて、そこに生きるジャスピアニストと女優の卵の恋物語…かと思いきや、ちょっぴりビターな、そしてリアルなラストで夢から目が覚める。
もしもミア(エマ・ストーン)のひとり芝居が大当たりしていたら…
セバスチャン(ライアン・ゴスリング)がキースの誘いを受けずにいたら…
クビを言い渡されたセバスチャンがミアの称賛を素直に受け取り、そのまま恋に落ちていたら…
って時間軸がバックするところで、『スライディング・ドア』を思い出したのはわたしだけ?

過ぎた時は巻き戻せないし、Ifもない。
映画の宣伝でも大いに使われた冒頭のシーン↓がフラッシュモブみたいで楽しげなので騙されますが、非常に後味の苦い映画でした。

でもそれが嫌だっていうんじゃなくて、むしろそのシビアさ、嫌いじゃない。

ヒロイン、エマ・ストーンは『マジック・イン・ムーンライト』の時も思ったけど、ちょっとレトロなファッションがハマって、超可愛い。ビビッドなドレスもカジュアルな白シャツも本当にステキ。
わたしは普段からミュージカル映画を好んで観るので、彼女の歌唱が上手いかと言われれば「セリフの延長みたいな歌だし、まぁいいんじゃなのー」と、ちょい厳しめなんですが、そもそもこの映画自体、感情をあらわに歌い切る!というタイプのミュージカルではないしね。感情を伝えてくれさえすればどうでもいい。
片やライアン・ゴスリングは、わたしにとって全くもってどうでもいい俳優なので(酷)、ピアノ上手ーい!脚長ーい!という感想しかないです(笑)。

全体的に往年のハリウッドミュージカル映画にオマージュを捧げているような映画なので、ストーリーと関係なく妙に長い尺を取ってダンスシーンがあったり、歌や踊りが台詞の代わりになっているので、若干「長さ」を感じました(2時間8分)。
耳に残る印象的な音楽が多いので、音響のいい映画館で見るべき映画ではある。そりゃ、アカデミーの「作曲賞」と「主題歌賞」を取るわー。
だがしかし。ピアノメインのジャジーな音楽やノリのいい踊れる曲に混じって、わたしが個人的に一番ウケたのはこちら↓

懐かしすぎて涙出るw

歓迎光臨

  • 2017.04.06 Thursday
  • 21:46
新学期です。
毎度お馴染みNHK語学講座もリニューアルっちゅーわけで、新たに履修登録です。
【ラジオ】
月〜金:「ラジオ英会話」
「まいにちドイツ語」
「英会話タイムトライアル」
「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ」
「ワンポイント・ニュースで英会話」

日:「短期集中!3か月英会話」
月〜金は昨年度と全く同じ。日曜日の「3か月英会話」は、6月までは「めざせ!スポーツボランティア」。

「2020年を見据え、スポボラに必要な英語表現とスキルを紹介」ってあるけど、東京オリンピックなんてどうでもいいんです。わたし、都民じゃないし。
わたしが目指してるのは、その前のラグビーワールドカップボランティアだ(横浜で決勝戦だから)。

【テレビ】
月:「旅するドイツ語」
火:「テレビで中国語」
ドイツ語は去年の再放送だけど、観てなかったので。
「ブリリア・ショートショートシアター」代表のべっしーこと別所哲也氏がウィーンを旅しながら、一つ一つ旅行に役立つドイツ語を覚えていく〜みたいなコンセプトなんですかね。
クリスマス市に行って、ベルリン行ってなんかもう満足〜って思ってたけど、そうだった。ウィーンを忘れていた。ここで『エリザベート』を観るまでは死ねないわっ!

で、今年新たに手を付けたのが「中国語」ですよ…。
あーわたし、中国語に全 然興味ないんだけどなーっ!
…とか言うと「差別」「偏見」「アジア蔑視」とか思われそうだから断っておくけど、おなじくらい、いやそれ以上に「スペイン語」にも興味ないから。
それがどうして見てるかと申しますと、これですわ↓

くーっ!My Favouriteな「Midnight Messenger」が、中国語ver.になってエンディングテーマだよう。
ただただこれをTVで聴きたいがために、さっぱり分からん簡体字と声調の壁に泣きながら見てます。
せめておディーンがスキット出演とか、テキストにエッセイ連載とかそういう楽しみがあったら頑張れるのにっ!(笑)
それ考えると、「学びたい」意欲と興味があって尚且つ、生徒役(=桂小米朝)が超好みだった「ドイツ語会話」(2002年度)は最強であったわ…。

どうでもいいけど、かつての「フランス語会話」エンディングテーマだった「六夜眠れず(SIX NUITS SANS DORMIR)」はいいぞ。

↑目の前で本人にサインしてもらったCDを持っているくせに、最近フランス語はご無沙汰しております…。

流れ流れて流山-2-

  • 2017.04.04 Tuesday
  • 20:36
流山といえばもう一つ、絶対行きたかったところがこちら↓
かごや商店


こちらで、『みをつくし料理帖』でおなじみ「こぼれ梅」を販売しているのです!
こぼれ梅とはみりんの搾り粕のことです。梅の花に形が似ていることから、みりんの搾り粕のことを古くから「こぼれ梅」と言います。ほのかに甘く、お菓子としてそのまま食べてよし、甘酒にしてよし、粕漬けに使う料理の材料としてよしと様々にお使いいただけます。
実は、このこぼれ梅は昔ながらの製法を守っている蔵元さんでしか見ることのできない食材なのです。

そもそも流山は「白味醂」発祥の地。そう、『みをつくし』の相模屋紋次郎さんはこちらのお方なのだ。
平日の真昼間に酒屋に行って、わざわざ「こぼれ梅」だけ買ったら、そりゃお店の人も「何が目的で来たんだ?」と思うわな。
誰もいないので、ちょっとお話してきたんだけど、「小説を読んで…」とごまかしたら、「ああ、『みをつくし』ですね」とご明察(笑)。
「こぼれ梅」を使ったスイーツを出すカフェを教えていただいたので、帰る前に寄ることにしました。


その前に、江戸川散歩。





かつての相模屋「マンジョウ本みりん」は現在、キッコーマンが販売しております。







こちらが「こぼれ梅とマスカルポーネのタルト」

「tronc」(流山市加6-1300)

わたしがプチトリップしたにしては珍しくいいお天気で、素敵な春の一日を過ごせました。

流れ流れて流山-1-

  • 2017.04.04 Tuesday
  • 19:30
先月17日の産経新聞にこんな記事がありました↓
新撰組ファンが訪れる近藤勇陣屋跡 千葉・流山市  盟友土方歳三との最後の別れの場
慶応4(1868)年4月3日、新政府軍が流山に攻め込み、新選組局長近藤勇が構えていた陣屋に攻め入り、捕縛(大河ドラマ『新選組!』では古田新太演じる有馬藤太が印象的でした)。
4月3日…もうすぐじゃん!行くぜ、流山!

…と思ってたんだけど、昨日は月曜日で、市立博物館が休館日。どうせ行くなら博物館で「新選組コーナー」を見たいので、今日に延期となった次第。
記事には新松戸から流鉄に乗り換えって書いてあったけど、ウチからだと代々木上原経由の千代田線で「馬橋」からの方が安い(って言っても片道¥1,064w)。
千代田線は、東京方面に行くときによく使うけど、千葉まで乗ったのは初めてです…。

パスモが使えない流鉄、流山駅↓


なんじゃこりゃ…↓


かっちゃーん!↓


駅から徒歩5分くらいで、お目当ての陣屋跡↓




戦勝祈願をした「秋元稲荷大明神」↓



博物館は図書館と同じ建物にあります。



流山のざっくりした歴史の中に、新選組が流山で取った行動とか、新政府軍が包囲した状況とかのパネル展示があります。
あと、入り口付近にある陣屋の階段は見逃せない。

捕えられた近藤は、25日に板橋で処刑されるわけですが、その遺髪は土方が会津の天寧寺に埋葬したとのこと。
ええ、行きましたよ…めっちゃ山道を登って→参照
次は板橋の処刑場跡へ行こうかな。

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