風邪っぴき、仕事に行く

  • 2017.11.10 Friday
  • 23:01
有給休暇?何それ美味しいの?
長期派遣ならいざ知らず、短期単発ハケンはたとえ這ってでも仕事に行く。そもそも繁忙期だからハケンを雇ってるのだから、代わりはいないのだ。

…と思って全身の筋肉痛に耐えつつ出社したらば、1日暇だった…orz

咳も鼻水も出てないので、傍目には全く病んでるように見えないのですが、昨夜はずっと寒気と両腕両脚の痛みで大変でした、マジで。
今日もずっと寒気がしてたからきっと熱でもあったんでしょう。帰宅した途端、ぶっ倒れました。


↑薬がなくて代わりに飲んだ
こんな調子ですが、明日もお出かけ。無事に帰って来れますように。

アナタの風邪はどこから?

  • 2017.11.09 Thursday
  • 20:05
わたしは喉からー!

新しい職場に行き始めてすぐ、風邪ひきましたバーカ\(^o^)/バーカ

「体調管理がなってない!」

…とか言うヒトがよくいますけど、体調を管理してようがしていまいが、ひくときにはひくんだよ、風邪ってヤツは!!
とりあえず、買ってみた↓
ルルアタックEX


…と、生姜湯、そして

あかん、熱でそう…。

学食ランチ

  • 2017.11.07 Tuesday
  • 20:45
さぁ、表参道・青山に帰って来たわたしのランチの時間だよ。
有難いことに、時差ランチ♪
そして目の前には青学!(笑)


とくりゃ、今日のランチは学食だ!
だって、脅迫屋さんが「大学はオープンなスペースだ。広く一般に開放されている」って言ってたもーん!


↑第三話より
今日は「ナナチカカレー」(七号館の地下にあるから)
お値段なんと、¥270


チキンが二つ入ってました(笑)。

ちなみにリアル大学生の頃、わたしは学食のランチすら買えないビンボー学生でしたのよ…orz

表参道参上

  • 2017.11.06 Monday
  • 18:55
新橋勤務の終わり頃、仕事がなくて暇を持て余していたので、勤務中に次の職探しをしてました←をい
そしたら、ちょうど解散になる日の午前中に、仕事が決まってしまい、今日からまた労働者ですよ。
せっかく京都に国宝展観に行こうと思ってたのに〜!

場所は久しぶり。懐かしの表参道、青山です。

↑はえーよ

で、初日から電車遅延です…orz
そんな日に限って駅出口で派遣元の営業と早めに待ち合わせっていうね。
別に怒られはしないけど、さぞかし心象を悪くしたであろう。

一応、年末までって契約ですが、進捗によっては前倒しで終わるかも、だって。
ま、ハケンなんてそんなもんだヤレヤレ ┐(´ー`)┌

落語×ミステリー

  • 2017.11.05 Sunday
  • 16:00
以前にも「笑酔亭梅寿謎解噺シリーズ」ってのがありましたが、あれ、完結しちゃったんだよね(←珍しく全部文庫で持ってる)。
このたび、図書館の蔵書リストからこんなん↓発掘しました。
神田紅梅亭寄席物帳 道具屋殺人事件
著者:愛川晶   出版社:原書房
発売:2007年9月 定価:¥1,800
入手経路:地元図書館にて貸出し

2007年か〜。道理で円楽が楽太郎で、談志も存命な訳だ。
ちなみに現在は創元推理文庫で発売されている模様↓


推理物であるんだけど、それ以上に落語(江戸落語)の薀蓄や、寄席や噺家のしきたりといった裏話的なエピソードの方に重点が置かれていて、ある意味、初心者が落語を聴きに寄席に行く前の「入門書」としても活用できそう。
それだけに、読者に話を振るためだけの説明セリフや、推理をさせるためだけに必要以上にどんくさい役割を振られた登場人物の設定が、時として鼻につくっていうか、うざったい。
面白いのは、探偵役が二人いるってことで、実質的に謎解きをしてくれるのは二つ目の噺家、福の助なんだけど、指示を出してるのが脳梗塞で倒れて廃業しちゃった元の師匠、山桜亭馬春。身体が不自由な彼は文字通り「安楽椅子探偵」で、弟子から聞いた話を基にボソッと解決のためのヒントをくれる。
さらに、現場で聞き込みをするのが福の助の女房、亮子。脚を使って事実を突き止めたり、話を聞いてきたりする肉体労働担当といったところか。

第一巻で出て来た噺は
1.道具屋
2.らくだ
3.勘定板
「道具屋」と「らくだ」は上方落語でもおなじみ(ていうか「らくだ」は元々上方発)だから知ってたけど、江戸落語には疎いので最後の話は初めて知った。
ていうか、符牒とか寄席のシステムとか、江戸でしかないものはこんな感じなんだ〜って知らないことばっかで、面白かった。
おっかしーな〜。わたし、首都圏住みなのに〜(笑)。

シリーズ化されてるので、続きも借りてみようと思います。

Ça va?-cinq-

  • 2017.11.04 Saturday
  • 19:15
春から地味に続けてきた「サバ神社」巡りもとうとう最後の一社となりました。
厳密に言うと、あと三社残ってるんだけど、そこの御祭神は源満仲なので、『平清盛』関連の神社というわたしの趣旨から外れるんで…。

ラストは、相鉄いずみの線いずみ中央駅からも、小田急線高座渋谷駅からもハンパに遠いここ↓
9.「飯田神社」(横浜市泉区上飯田2517)








どこからも徒歩20分とかゾッとするので、結局、自転車で行くことにしました(笑)。
藤沢海道を直進して、途中で横浜方面へ曲がり、境川を渡る。川を超えると、横浜市泉区になるんですが、そこからは意外とすぐでした。


ちなみに「高座渋谷」って地名は源氏に仕えた渋谷氏にちなんでおり、決して東京の渋谷を真似たわけではありません。
て言うかむしろ発祥はこっちなんだからね!

おまけ:境川のサギ↓

オランダ土産ビフォーアフター

  • 2017.11.02 Thursday
  • 11:45
海外旅行先では、お土産屋さんでアクセサリー(NOTブランド)を物色するのが好きです。
これはアイルランドで買ったシャムロックのピアス

…を百均で改造したイヤリング。
ワタシ、ピアス出来ないんで…(^-^;

でもあちらのアクセサリーって大抵ピアスなんですよね。
で、去年、アムステルダムで買ったピアスも百均でイヤリング仕様に直そうと思ってたんだけど、今、どこ探してもない!
と言うわけで、昨日、貴和製作所ってお店で、色々相談に乗ってもらい、イヤリングのパーツを200円で買って来た。
要は、ピアスの針を折り曲げて破壊してから、接着剤でくっ付けただけ↓

良い感じに出来ました(^-^)v

「朝ドラ」ノスタルジー

  • 2017.11.01 Wednesday
  • 19:10
新橋までの定期券が今日まで有効です。
ということで、わざわざ愛宕のNHK放送博物館まで行って来ました。新橋からも浜松町からも遠いけど、この辺、何度もハケンで来てて、勝手知ったるエリアなもんで。


NHKの関連施設は、渋谷のスタジオパーク、世田谷の放送技術研究所、そしてこの放送博物館と制覇済みですが、放送技術や機材をじっくり見学するのに最適なのはここだと思います。人があんまりいないのも好きなところ(をい)。


↑今日も今日とてお美しい…

さて、本日の目的はこれ↓
企画展「ヒロインたちの肖像 連続テレビ小説ポスター展」(〜2018年1月28日)
NHKの連続テレビ小説は、2017年10月放送開始の「わろてんか」で第97作を数えます。1961年、第1作「娘と私」が放送されてから56年。連続テレビ小説は、半世紀以上にわたって女性主人公を中心に家族の絆を描き続けてきました。
明るく元気な女性の一代記、逆境の中でもたくましく生き抜いていく女性像、社会の一線に出て働く女性の生き様、現代の等身大の女性の生き方など、時代とともに多様なヒロインたちの肖像が描かれ、視聴者の方々の共感をお寄せ頂いてきました。
このたびNHK放送博物館では、所蔵するポスターの中から時代を彩った作品のポスターを選りすぐって展示します。歴代ポスターにかいま見るヒロイン像の変遷をたどってお楽しみください。

わたしは『澪つくし』(1985)から朝ドラを観始めて、今でいう「キャラ萌え」したクチなんで、もうひたすら懐かしかったですね↓

おおう!犬吠崎の展望台だー!
その後、記憶に残ってるのは80年代だと『はね駒』と『都の風』(1986)。それぞれヒロインの相手役にどっぷりハマり、今に至る(笑)。
来年の大河で由貴ちゃんと謙さんを揃って観たかったよ…orz

90年代は学生だったこともあって、たいていの作品は観てますね。
『かりん』(1993)と『あぐり』(1997)が好きだなぁ…。『ええにょぼ』(1993)と『ふたりっ子』(1996)も割と熱心に観てました。

2000年代はなんつっても『てるてる家族』(2003)と『ちりとてちん』(2007)。この二作は、視聴率はどうあれ、ワタクシ的には最高傑作だと思ってます。
『ちゅらさん』(2001)もよかった。

ここ数年だとやはり、『マッサン』(2014)ですね。あれはキャスティングもOPもストーリーも英国文化も音楽も、何もかもが最高でした。
何が良かったって、特定のキャラや脇キャラに思い入れることなく、最後まで主人公夫妻だけに集中して観れたことですよ(笑)。
そういう意味では『あまちゃん』(2013)も『あさが来た』(2015)も途中から特定のキャラに入れ込んだり、惚れ込んだりしちゃって、邪道な観方しかできなくなってしまって残念。
『ちりとてちん』ですら、四草にのめりこんで、ドラマそのものを楽しむってことができなかったからなぁ…。

今放送中の『わろてんか』は、『あさが来た』っぽいなぁと思ってたら、『マッサン』のような展開になり、何もかも二番煎じっぽくて如何なものかと。
あれはさ、「いかにもなキャラ」に「いかにもな役者」をあててるから面白みがないのよね。どうせならヒロイン周辺の男性キャラをシャッフルするのどうだろう。たとえばさ…
藤吉:濱田岳
伊能:松坂桃李
風太:高橋一生
ヒロインに想いを寄せる彼女の実家の手代って一番おいしい立ち位置だと思うのよ。『澪つくし』で言ったら、恭兵さんのポジだぞ。ま、『澪つくし』路線にもってくためには、藤吉に太平洋上で遭難して行方不明になってもらわなきゃならないから、無理だけどね(笑)。

おまけ

愛宕神社の猫?
キミ、4年前もいたよね?参照

絵の中の恐怖

  • 2017.10.31 Tuesday
  • 15:55
上野の森美術館で12月17日まで開催中の「怖い絵展」に行って来ました。今週末までの期間限定入場券を金券ショップで買っちゃったので。

長年、上野公園内の美術館や博物館に足を運んでますが、実はここ、初めて。というより、今回の美術展開催で初めて存在を知った(笑)。

今日は平日だし、他のミュージアムも開館してるし、いくら話題になってるって言ってもそこまで混雑してないっしょ〜♪


(:D)| ̄|_

なになに?みんな、そんなに「怖い絵」が観たいの?
今日がハロウィンだから記念鑑賞なの?
ドMなのーっ?!

結局75分くらい並んだかなぁ。ま、それでも「若冲展」に比べればなんてことないわ。

展示内容はこんな感じ↓
第1章:神話と聖書
第2章:悪魔、地獄、怪物
第3章:異界と幻視
第4章:現実
第5章:崇高の風景
第6章:歴史
皆が観たい、日本初公開「レディ・ジェーン・グレイの処刑」は最後のお楽しみ。

わたし、ロンドンのナショナル・ギャラリーでも観てるし、確かに観たって記憶もあるけど、印象がだいぶ違いますね。ロンドンだと周りの絵画もそれなりのサイズなので周りに馴染んでる風なんだけど、この展覧会の展示絵画の中では群を抜いてデカいから、迫力が増すっていうか。
あ、これね、ウソなんです。事実は、ロンドン塔の中庭で黒い服で処刑されたんだって(参照)。

展覧会全体のキャッチコピーにもなってる「どうして。」って、ホントに「怖い絵」を印象付ける良い仕事ぶりですが、監修の中野京子氏の著書によると「この期に及んで『どうして』なんて言ってるから処刑されるんだよ、お嬢ちゃん!」っていう背景が透けて見えるのもまた恐怖。
つまり、この子がもう少し周囲の状況を見極める知性と判断力、そして何が何でも生きてやるという胆力を持っていれば、自分のせいでもない政争に巻き込まれることもなかったというわけで。
そこが、父親にプリンセスの称号を剥奪されたメアリー一世や、実母が処刑されたエリザベス一世という王女たちと、ぬくぬくと育った一貴族の姫君の違い。
展示の絵画は、実は言うほど怖くないんです。パッと見、綺麗な絵だな〜、ファンタジーだな〜って絵も案外多い。そういう見た目のまんま鑑賞するだけじゃなくて、背景を知っとくと実は怖いんですよ〜という展覧会なので、絵の脇の解説が非常に大事。
しかし、それをじっくり読んでいると「立ち止まらないで一歩ずつ進んでくださーい」と急かされるっていうね…。絵画は、立ち止まってじっくり鑑賞するものじゃないんですか?

キャッチコピー、「ジェーン・グレイ」以外にも付けられていて、中でもウケたのが
「飽食のセイレーン」:ごちそうさま。
「サウルとエンドルの魔女」:お前ももう死んでいる。
「彼女」:いただきます。
短文の持つ威力ときたら!思わず笑っちゃった、怖い絵なのに。



グッズは、欲しい絵で欲しいものがないというチョイ残念。
ビアズリーの「サロメ」のトートバッグ、もう少し厚めのしっかりした生地なら飛びついたんだけどな〜。ペラ過ぎて断念しました。

Les Liaisons dangereues

  • 2017.10.29 Sunday
  • 19:40
10月最後の日曜日…渋谷…。
去年も来たようなBunkamura シアターコクーン…→参考

なんでハロウィンの日曜に渋谷に来るかなーっ!

学習しねぇなぁ…。あ、でも、子ども時代にハロウィンの文化を体験してないから、なかなかインプットされないんですよ、ええ、ほんと。
で、今年はこれだ↓
危険な関係

↑「ぼんくら亭主」(@あさが来た)と「始末屋のご寮さん」(@わろてんか)
ていうか、五代様は映画で結婚詐欺師で、新次郎さんは舞台でプレイボーイって、君たち、揃いも揃って何でそんなロクデナシ(笑)。
キャスト
玉木宏:ヴァルモン子爵
鈴木京香:メルトゥイユ侯爵夫人
野々すみ花:トゥルヴェル法院長夫人
千葉雄大:ダンスニー騎士
青山美郷:セシル・ヴォランジュ
佐藤永典:アゾラン
土井ケイト:エミリー
新橋耐子:ロズモンド夫人
高橋惠子:ヴォランジュ夫人
冨岡弘:家令、召使
黒田こらん:女中
おいおい…。三味線のお師匠さん(@あさが来た)と、藤岡屋の兄さん(@わろてんか)もいてるやないか…(笑)

『危険な関係』と言えば、真っ先に思い浮かぶのがコレ↓

ちなみに原作は書簡体小説で、複数の登場人物がそれぞれ違う相手に書き送った手紙を編纂して世に出した、という体裁を取ってて、非常に面白いです。
そんなややこしい原作をどう見せてくれるのか楽しみなわりに、取った席が昨年同様コクーンシートで舞台下手半分がほとんど見えないという…orz
上から眺めててやけに目立つなぁと思ったグラサンの客が、中田ヒデらしいというTwitter情報にびっくりぽんや。

てかそれ以上にビックリしたのが、18世紀のおフランスの社交界の話なのに、硝子戸の向こうに見えるのはワビサビの日本庭園で、座布団が出てきて、キャストがそこに座って生け花をするっていう演出。まぁ、それは風流だし、雅だし別にかまわないけど、ルームランナーで汗を流すのは如何なものか。だったらミュージカル『ロミオ&ジュリエット』みたいにケータイとキャリーケースも持ってろっとか思ったりなんかして、ちょいモヤモヤ。
キャスト陣はゴーカだよねぇ。高橋惠子をこんなチョイ役で使っていいんだろうか。MOTTAINAI。
ヴァルモン子爵が主人公なんだろうけど、メルトゥイユ侯爵夫人が食っちゃったなぁ…って思うのは、すいません、わたし、彼の声が超超超ニガテで…(^^ゞ
だったら観に行くなよ!って言われそうだけど、舞台そのものに興味があったしさぁ、別に顔や所作やスタイルは気にならないし。
声だけ聴いてたら、子爵の従僕の佐藤永典くんが良かったです。虎ノ介が出た『新選組血風録』で前髪の美少年やってた彼だねー。

ま、そういう個人的思いは別ににしても、ストーリー的にも子爵役は不利なのよ。
確かに子爵が手練手管を弄して恋のゲームを仕掛けていくから出番も見せ場もあるし裸もあるし、ナマ着替えもあるし、華もある。
でも、それを仕向けて、仕組んでるのは侯爵夫人なんだよね。
だからこそ、陰謀の相棒である子爵が死んだあと、舞台の中央に立って芝居を締めるわけだし。
で、夫人を演じた京香さまがまた素晴らしくゴージャスで、「孤高の悪女」が似合うこと。舞台では美しく終わらせてましたが、原作だとあの後、痘瘡にかかって片目を失った上に数々の訴訟に負けて借金まみれという悲惨な未来が待ってます。ほんと、酷い。
しかし、子爵と侯爵夫人がやったことといえば、罪もない15の少女の初恋を踏みにじり、妊娠→流産させた挙句、絶望して修道院行きを決意させるわ、貞淑な人妻をたぶらかしてそそのかしてのぼせ上がらせた後でポイ捨てとか、自業自得ってもんですな。

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